保護中: DMP(フランス版PHR)医療サマリーの価格は? フランス「46ユーロ」 現在640万人開設

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保護中: DMP(フランス版PHR)医療サマリーの価格は? フランス「46ユーロ」 現在640万人開設

PHR活用を推進する上で重要な取り組み 5つの提案

医療健康分野のビッグデータ活用研究会報告書 vol.4
医薬産業政策研究所
http://www.jpma.or.jp/opir/journal/vol_004.html

PHR活用を推進する上で重要な取り組み 5つの提案.jpg

5つの提案の繋がり.jpg

PHR活用を推進する上で重要な取り組み 5つの提案

厚生労働省「PHR検討会」設置へ

主にシステム関連の関係者でデータ提供に向けた環境整備などを検討。

実際の運用が始まれば、米国のような「PHR支援コーディネーター」など、患者ポータル支援要員が必要。

AHIMAはMYphrサイトを閉じていますね。
他に色々といいのが登場したので役割終了。プロセスは勉強になる。

 

次世代ヘルスケア
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/keizaisaisei/miraitoshikaigi/sankankyougikai/index.html#healthcare
未来投資会議 産官協議会「次世代ヘルスケア」会合(第4回)
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/keizaisaisei/miraitoshikaigi/sankankyougikai/healthcare/dai4/index.html
「健康・医療・介護」会合
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/keizaisaisei/miraitoshikaigi/suishinkaigo2018/index.html#health

健康・医療・介護サービス提供の基盤となるデータ基盤の構築
オンライン資格確認、医療等分野の識別子(ID)、全国保健医療情報ネットワーク、PHRの検討状況
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/keizaisaisei/miraitoshikaigi/suishinkaigo2018/health/dai6/siryou1.pdf

PHRのスケジュール

PHRのスケジュール.jpg

 

九州医事研の意見反映

↓↓↓

クラウド時代の医療 ICT の在り方に関する懇談会
http://www.soumu.go.jp/main_content/000385950.pdf
報告書 概要
http://www.soumu.go.jp/main_content/000386006.pdf

スマートプラチナ社会実現のための成功モデルの展開方策
http://www.soumu.go.jp/main_content/000280649.pdf

患者等←→医療機関等 橋渡し役は診療情報管理士
https://kanrisi.files.wordpress.com/2013/07/20120723.pdf

診療情報管理士・医療情報技師は必見の報告書
https://kanrisi.wordpress.com/2012/12/18/phr/

 

//////////////////////////////////////////////

PHR推進にはコーディネーター役が必要(下記、米国例)。教育体制や人的資源の確保が必要では?
http://wp.me/p6NPV7-MK
【超重要】なぜ米国ではPHR(患者ポータル等)導入が上手くいったのか?
http://wp.me/p6NPV7-OQ

患者ポータル支援業務はDRG登場以来の最大の業務シフト
http://wp.me/p2Xv05-gF

AHIMA「myPHR」登録のPHR事業者一覧
(日本はPHR・患者ポータル等活用コーディネーター役が不在)
http://wp.me/p2Xv05-84

第88回AHIMA大会  患者ポータルコーディネーターの重要性
http://wp.me/p6NPV7-MK

AHIMA 89TH ANNUAL CONVENTION & EXHIBIT
http://wp.me/p6NPV7-2Jk

AHIMAが開示フォームモデル公表
データ引受方法 → 電子メール、USB、CD、ポータル、その他
http://wp.me/p6NPV7-2sM

入院患者のデーター移行ツールを公開 ─ AHIMA
https://wp.me/p6NPV7-3fU

【米国AHIMA改革情報】

診療情報管理ビジョン2026 高度な専門職を目指して
HIMビジョン2026 今後10年間の新たな4つの教育戦略を打ち出す
http://wp.me/p6NPV7-2sZ

HIMプロフェッショナルのためのキャリアパス拡大 新たな4項目戦略
http://wp.me/p6NPV7-2z1

診療情報管理士・医療情報技師必見 AHIMAのHIMキャリアマップ2018
https://wp.me/p6NPV7-3se

AHIMA2018年HIM新カリキュラム公開 HIM再構築
https://wp.me/p6NPV7-3iZ

AHIMA2018 HIMの労働環境と今後の業務変遷について
https://wp.me/p6NPV7-3s8

医療IT推進する女性リーダーにAHIMA CEO選出
https://wp.me/p6NPV7-3hm

女性が占める割合が高い43の職種 医療関係が16占める 診療情報管理士は$30,418で女性率90.8%
https://wp.me/p6NPV7-3g3

HIMに実践してほしい重要5項目 AHIMAレポート
米国の潮流 ICDコーディング業務44.2%外注化のインパクト
https://wp.me/p6NPV7-3cH

クラウド化で病院から切り離されるHIM部門
外注化が進みAIによるコンピュータコーディング(CAC)フル活用
http://wp.me/p6NPV7-1bR

AHIMAの組織改革
https://wp.me/p6NPV7-3Xy

米国の診療情報連携の取り組み
https://wp.me/p6NPV7-3ZO

AHIMAアンケート 将来の重要スキル2位CPHI
http://wp.me/p6NPV7-S1

ブルーボタンPHR、1億5千万人がアクセス可能
https://wp.me/p6NPV7-3WH

米国ブルーボタンPHRでダウンロードできるデータ項目
https://wp.me/p6NPV7-3wN

82%が「患者ポータル」にアクセス 自身の情報を閲覧
http://wp.me/p6NPV7-2LY

医療情報シェアリングエコノミーにはPHR等の促進必要
https://wp.me/p6NPV7-gJ

シェアリングエコノミー 医療介護福祉「地域共生社会」
https://wp.me/p6NPV7-g7

DPCの仕組みを地域医療に広げるには 診療情報管理士が推進役
http://wp.me/p6NPV7-2IL

国立病院機構が「診療情報管理職」を専門職にした結果、データの質・データ活用が大幅向上
https://wp.me/p6NPV7-3mA

米国国立医学図書館・米国国立衛生研究所から提供されている「MedlinePlus」
http://wp.me/p2Xv05-oM

Personal Health Records: MedlinePlus
http://wp.me/p2Xv05-3O

Why You Should Have a Personal Health Record
http://wp.me/p2Xv05-5C

Do You Have a PHR? – 7 steps easy to a PHR
http://wp.me/p2Xv05-5u

//////////////////////////

健康・医療情報の利活用に向けた民間投資の促進に関する研究会(ヘルスケアIT研究会)
https://www.meti.go.jp/shingikai/mono_info_service/kenko_iryo_joho/index.html

「デジタル活用共生社会実現会議」報告書
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_04504.html

パーソナルヘルスレコードにおけるグランドデザイン/患者・医者・情報管理者をつなぐ情報サイトの設計
http://id.nii.ac.jp/1100/00000005/

 

 

マイクロソフトPHRのヘルスヴォルトが終了。

↓↓↓

Microsoft is Closing its HealthVault Service
http://www.ehealthnews.eu/industry/5811-microsoft-is-closing-its-healthvault-service
マイクロソフト、医療情報管理サービス「HealthVault」を11月に終了へ
https://japan.cnet.com/article/35135386/

 

厚生労働省「PHR検討会」設置へ

4カ国の病院機能比較サイト

第9回医療情報の提供内容等のあり方に関する検討会 平成30年5月31日
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000209448.html

医療機能情報提供制度に関する調査結果
平成29年度厚生労働行政推進調査事業補助金地域医療基盤開発推進研究事業
『医療情報の適切な評価・提供及び公表等の推進に関する研究』

クリックして0000209659.pdfにアクセス

アメリカ
Hospital Compare
https://data.medicare.gov/data/archives/hospital-compare
公開しているIndicatorの主な項目
死亡率(7)、セーフティ(8)、再入院率(9)、患者の声(11)、治療の効果(11)、治療に関わる時間(7)、効率的な画像の検査の利用(5)

オーストラリア
My hospital
https://www.myhospitals.gov.au/compare-hospitals
公開しているIndicatorの主な項目
死亡率(0)、セーフティ(1)、再入院率(0)、治療に関わる時間(4)、費用に関する項目(2)

イギリス
NHS Digital (Indicator portal)
https://digital.nhs.uk/data-and-information
公開しているIndicatorの主な項目
死亡率(644)、セーフティ(29)、再入院率(55)、治療に関わる時間(57)、費用に関する項目(6)、医療記録(114)、その他

フランス
HAS Accréditation etcertification
https://www.has-sante.fr/portail/jcms/fc_1249603/fr/accreditation-certification
公開しているIndicatorの主な項目
院内感染、患者記録、麻酔記録、がんのチーム医療、患者満足度、外来手術、心筋梗塞、脳血管障害、分娩後の出血、透析、肥満手術、間接術後の肺塞栓

4カ国の病院機能比較サイト.jpg

 

 

HOSPITAL COMPARE(病院比較)サイト

 

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(関連)

日の丸PHRや患者ポータル構築 診療情報管理の充実で7万人雇用創出が可能
http://archives.mag2.com/0001588268/20150505070000000.html

AHIMA「myPHR」登録のPHR事業者一覧
(日本はPHR・患者ポータル等活用コーディネーター役が不在)
http://wp.me/p2Xv05-84

米国AHIMAのようにPHR・患者ポータル等の支援・サポート役がいないと普及しません。
http://archives.mag2.com/0001588268/20160411210000000.html

AMIAとAHIMAの連携(米国医療情報学会と米国診療情報管理学会)
http://archives.mag2.com/0001588268/20150530070000000.html

米国ではブルーボタンPHRは今年度1億1,500万人利用されますが、その推進役もオーストラリア同様に診療情報管理士の集団のAHIMAです。
http://archives.mag2.com/0001588268/20150514070000000.html

「患者エンゲージメント」を流行させ、PHR(ブルーボタン)や「患者ポータル」といった自身で管理する環境づくりを行っています。
http://archives.mag2.com/0001588268/20150504070000000.html

AHIMAリンクトインの活用
http://archives.mag2.com/0001588268/20150421070000000.html

DPCの次に来る「Population Health」とは何か―規制改革会議 健康・医療WG(5/9)
http://wp.me/p2Xv05-mi
予防から慢性まで2025年地域包括ケアに向けた疾病管理(Disease Management)を推進体制へ。疾患毎にエビデンスに基づいた診療ガイドラインを作り、それを個人(患者)参加型の医療ICTを利活用して健康管理・増進を図る。

AHIMA戦略2014-2017 「Population Health Management」
http://wp.me/p2Xv05-kO
世界最先端の情報管理の専門家集団AHIMAでは会員がマネジメントすることを組織戦略の中に組み入れています。

★ AHIMA – まぐまぐ検索
http://bns.mag2.com/search?keyword=AHIMA&page=1&sortByRel=0

◆「患者エンゲージメント」推進 裏方の活躍で服薬遵守率が向上
http://wp.me/s6NPV7-medisafe

◆PEOPLE(ピープル)2020年度に整備に必要な人材は?
http://wp.me/p6NPV7-Pe

◆なぜ米国では患者ポータル導入が上手くいったのか?
http://wp.me/p6NPV7-OQ

◆米国国立医学図書館・米国国立衛生研究所から提供されている「MedlinePlus」
http://wp.me/p2Xv05-oM

◆Personal Health Records: MedlinePlus
http://wp.me/p2Xv05-3O

◆メイヨークリニックが提供する患者ポータル(Patient Portal Offered at Mayo Clinics)
http://wp.me/p2Xv05-pA

◆Big Data, Bigger Outcomes – Big Data’s HIM Opportunities
http://wp.me/p2Xv05-4w

◆Why You Should Have a Personal Health Record
http://wp.me/p2Xv05-5C

◆Do You Have a PHR? – 7 steps easy to a PHR
http://wp.me/p2Xv05-5u

 

 

4カ国の病院機能比較サイト

医療機関のITトレンドは患者ポータル

(前回より)HOSPITAL COMPARE(病院比較)サイト
http://wp.me/p6NPV7-2OB

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久々のグーグルトレンド動向。
過去5年比較ではPatient portal(患者ポータル)が相変わらずの右肩上がり。2017年10月18日現在で過去最高の100を達成。地域別のインタレストでは、米国、カナダ、オーストリラリア、英国、などが占めています。
PHRは2014年6月に40に到達して過去最高になり、その後は停滞。2017年4月に36と過去2番目の数値を残しましたが、その後は下降。
いまや医療機関のITトレンドは患者ポータル

※人気度の動向
数値は、特定の地域と期間について、グラフ上の最高値を基準として検索インタレストを相対的に表したものです。100 の場合はそのキーワードの人気度が最も高いことを示し、50 の場合はそのキーワードの人気度が半分であることを示します。同様に、数値が 0 の場合はそのキーワードの人気度が最も高いときの 1% 未満であることを示します。

https://www.google.co.jp/search?q=患者ポータル

 

google_trends20171018.jpg

google_trends_chiikibetsu

米国の病院選択ガイド

↓↓↓

What is Hospital Compare?
https://www.medicare.gov/hospitalcompare/About/What-Is-HOS.html

Guide to Choosing a Hospital

クリックして10181.pdfにアクセス

医療機関のITトレンドは患者ポータル

Hospital Compare(病院比較)サイト

このコラムは必見。とくにDPCに携わる者には。
今後DPCデータがどのように使われるかも含めた海外事例です。

公的機関から正確な医療情報を案内するサイトが必要。米国例としてはMedlinePlusが紹介されています。
アルファベットPから下記を辿るとAHIMAのPHRサイトへ誘導。日本にもこういう推進役団体が必要です。
これに関連するのがHospital Compare(病院比較)サイト。
下記のとおり、メディケア・メディケイドの入院・手術をする場合の病院選択の説明ではMedlinePlusから誘導。

↓↓↓

[コラム]Webの医療情報に空いた「穴」は、誰が埋めるのか? | Med IT Tech
https://medit.tech/column-who-can-fill-empty-holes-in-medical-information-on-the-web/

◆MedlinePlus
https://medlineplus.gov
Patient Portals(Personal Health Record)
https://medlineplus.gov/personalhealthrecords.html

AHIMA – Patient Portal Toolkit
https://my.ahima.org/store/product?id=63391
(関連)AHIMA 24のツールキットシリーズ
https://my.ahima.org/search/toolkits

MedlinePlus01.jpg

MedlinePlus02.jpg

MedlinePlus03.jpg

 

 

メディケア病院を比較(日本でもH30以降にDPCデータ比較サイトを公的機関で公開予定)

↓↓↓

How to choose the best hospital for surgery
https://medlineplus.gov/ency/article/007497.htm
◆Hospital Compare
https://www.medicare.gov/hospitalcompare/About/What-Is-HOS.html
グーグル検索 Hospital Compare(病院比較)とは?
https://www.google.co.jp/search?q=米国ホスピタルコンペア

↓↓↓

Hospital Compare datasets
https://data.medicare.gov/data/hospital-compare

Hospital_Compare01.jpg

Hospital_Compare02.jpg

Hospital_Compare03.jpg

Hospital_Compare04.jpg

Hospital_Compare05.jpg

Hospital_Compare06.jpg

Hospital_Compare07.jpg

Hospital_Compare08-Rights-and-Protections.jpg

↓↓↓

AHIMAが開示フォームモデルを公表
http://wp.me/p6NPV7-2sM
「記録をどのようにして引き受けたいですか?
→ 電子メール、USB、CD、ポータル、その他
「情報をどこに送りたいのですか?」

 

 

 

 

 

九州医事研究会メルマガ2015年12月29日号
http://archives.mag2.com/0001588268/20151229070000000.html

CMS医師比較イニシアティブ一覧 医師の質報告システム(PQRS)参加施設データより
https://www.medicare.gov/physiciancompare/search.html
Physician Quality Reporting System (PQRS)
https://www.medicare.gov/physiciancompare/staticpages/data/pqrs.html

高血圧、糖尿病、心臓疾患、がん疾患等の診療計画実施状況から心疾患・脳血管疾患予防のためのアスピリン・スタチン処方率など、医師への臨床評価指標がたくさん公表されました。
ホスピタルコンペアサイトに医師単独データが追加されています。
最後に患者満足度が8項目あるところが米国らしいところ。
AMA(米国医師会)はこのCMSのデータ公表に失望の声明を出しています^^;
http://www.ama-assn.org/ama/pub/news/news/2015/2015-12-10-cms-problematic-information-patients.page

日本では診療報酬算定状況(施設基準)で確認できる内容も多々ありますね。
またDPCデータにはドクターコードがありますので日本でもすぐ対応はできます。米国のように医師別公表にインセンティブ与えて促すことも可。
日本もいつ頃に米国並みの対応になるでしょうね。

↓↓↓

Physician Compare Initiative – Centers for Medicare & Medicaid Services
https://www.cms.gov/Medicare/Quality-Initiatives-Patient-Assessment-Instruments/physician-compare-initiative/

Public Reporting of 2014 Quality Measures on the Physician Compare and Hospital Compare Websites
https://www.cms.gov/Newsroom/MediaReleaseDatabase/Fact-sheets/2015-Fact-sheets-items/2015-12-10.html

 

 

 

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(関連)

日の丸PHRや患者ポータル構築 診療情報管理の充実で7万人雇用創出が可能
http://archives.mag2.com/0001588268/20150505070000000.html

AHIMA「myPHR」登録のPHR事業者一覧
(日本はPHR・患者ポータル等活用コーディネーター役が不在)
http://wp.me/p2Xv05-84

米国AHIMAのようにPHR・患者ポータル等の支援・サポート役がいないと普及しません。
http://archives.mag2.com/0001588268/20160411210000000.html

AMIAとAHIMAの連携(米国医療情報学会と米国診療情報管理学会)
http://archives.mag2.com/0001588268/20150530070000000.html

米国ではブルーボタンPHRは今年度1億1,500万人利用されますが、その推進役もオーストラリア同様に診療情報管理士の集団のAHIMAです。
http://archives.mag2.com/0001588268/20150514070000000.html

「患者エンゲージメント」を流行させ、PHR(ブルーボタン)や「患者ポータル」といった自身で管理する環境づくりを行っています。
http://archives.mag2.com/0001588268/20150504070000000.html

AHIMAリンクトインの活用
http://archives.mag2.com/0001588268/20150421070000000.html

DPCの次に来る「Population Health」とは何か―規制改革会議 健康・医療WG(5/9)
http://wp.me/p2Xv05-mi
予防から慢性まで2025年地域包括ケアに向けた疾病管理(Disease Management)を推進体制へ。疾患毎にエビデンスに基づいた診療ガイドラインを作り、それを個人(患者)参加型の医療ICTを利活用して健康管理・増進を図る。

AHIMA戦略2014-2017 「Population Health Management」
http://wp.me/p2Xv05-kO
世界最先端の情報管理の専門家集団AHIMAでは会員がマネジメントすることを組織戦略の中に組み入れています。

★ AHIMA – まぐまぐ検索
http://bns.mag2.com/search?keyword=AHIMA&page=1&sortByRel=0

◆「患者エンゲージメント」推進 裏方の活躍で服薬遵守率が向上
http://wp.me/s6NPV7-medisafe

◆PEOPLE(ピープル)2020年度に整備に必要な人材は?
http://wp.me/p6NPV7-Pe

◆なぜ米国では患者ポータル導入が上手くいったのか?
http://wp.me/p6NPV7-OQ

◆米国国立医学図書館・米国国立衛生研究所から提供されている「MedlinePlus」
http://wp.me/p2Xv05-oM

◆Personal Health Records: MedlinePlus
http://wp.me/p2Xv05-3O

◆メイヨークリニックが提供する患者ポータル(Patient Portal Offered at Mayo Clinics)
http://wp.me/p2Xv05-pA

◆Big Data, Bigger Outcomes – Big Data’s HIM Opportunities
http://wp.me/p2Xv05-4w

◆Why You Should Have a Personal Health Record
http://wp.me/p2Xv05-5C

◆Do You Have a PHR? – 7 steps easy to a PHR
http://wp.me/p2Xv05-5u

 

Hospital Compare(病院比較)サイト

健康寿命の延伸、医療費の削減 「官民データ活用推進基本法」

「重複検査・投薬の抑制」、「医療費の適正化」、「社会全体の健康寿命の延伸」

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健康寿命の延伸、医療費の削減 「官民データ活用推進基本法」

総務省「地域IoT実装推進ロードマップ」公表

「地域IoT実装推進ロードマップ」及び「ロードマップの実現に向けた第一次提言」の公表
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu06_02000129.html

ict_iryo01

AHIMA会員は2012年67,000人から2016年103,000人に。4年で36,000人増+α
患者ポータル支援や医療AI最大課題「正解ラベル付きデータ」生成のための支援要員などとして、医療分野の事務支援だけでこれだけの雇用創出。
http://archives.mag2.com/0001588268/20161216180000001.html

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総務省「地域IoT実装推進ロードマップ」公表

医療等分野のICT化の主な取組

ICTによるネットワーク化やデータの利活用を推進するため、以下①~③の取組を実施。
① 医療機関や介護事業者のネットワーク化(EHR:Electronic Health Record) →【主な施策:クラウド型EHR構築支援】
② 個人による医療・健康等データの管理・活用(PHR: Personal Health Record) →【主な施策:PHRモデル構築】
③ 8K等高精細映像技術を活用したデータ利活用の推進 →【主な施策:8K等医療データ利活用】

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医療等分野のICT化の主な取組

なぜ米国では患者ポータル導入が上手くいったのか?

なぜ米国ではプルーボタンPHRが成功したのか?
患者ポータル導入が上手くいったのか? 推進役の存在(AHIMAキャリアステップ表の更新

患者ポータル講演ミシェル・バスコ氏の記事必見。PHRコーディネータープログラム(The PHR coordinator program)
Patient Engagement: Teaching Patients to Fish Michelle Basco, RHIA
https://ahima.confex.com/ahima/88am/webprogram/Session9102.html

Direct Patient Outreach by HIM Professionals
Unique PHR coordinator meets with patients to explain the benefits of using a personal health record.
Posted on: October 20, 2016
http://health-information.advanceweb.com/Features/Articles/Direct-Patient-Outreach-by-HIM-Professionals.aspx

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なぜ米国では患者ポータル導入が上手くいったのか?