DPC4955分類中4144分類の平均在院日数を公表 最短は2.0日の9分類、最長は165.0日

DPC対象病院における診断群分類別平均在院日数(平成30年度)
https://www.prrism.com/dpc/2019/byoinjoho/byoinjoho_koukai01.html

4955分類中4144分類の平均在院日数を公表
最短は2.0日の9分類、最長は165.0日の「骨の悪性腫瘍・四肢切断術あり」
https://www.prrism.com/dpc/2019/byoinjoho/H30_dpczaiinnisu.xlsx

DPC対象病院における診断群分類別平均在院日数(平成30年度).jpg

 

 

DPC4955分類中4144分類の平均在院日数を公表 最短は2.0日の9分類、最長は165.0日

保護中: みずほ証券MDV株式保有比率6.19%→7.33%に増加 業界最大手エムスリーに挑む環境着々

このコンテンツはパスワードで保護されています。閲覧するには以下にパスワードを入力してください。

保護中: みずほ証券MDV株式保有比率6.19%→7.33%に増加 業界最大手エムスリーに挑む環境着々

オープンデータを活用した地域医療分析に基づく中・長期的な戦略策定セミナー

「オープンデータを活用した地域医療分析に基づく中・長期的な戦略策定」と題し、東京医科歯科大学大学院 伏見 清秀教授、国際医療福祉大学 石川 ベンジャミン 光一教授によるセミナーを開催!!
2019/01/22 14:00PR TIMES
https://news.nicovideo.jp/watch/nw4705855

オープンデータを活用した
地域医療分析に基づく中・長期的な戦略策定

【セミナー詳細】
http://www.ssk21.co.jp/seminar/S_19087.html

【開催日時】
2019年 2月25日(月) 午後2時~午後5時

【会場】
SSK セミナールーム
東京都港区西新橋2-6-2 ザイマックス西新橋ビル4F

【講師】

東京医科歯科大学大学院 医療政策情報学分野 教授
同医学部附属病院 クオリティ・マネジメント・センター長
国立病院機構本部 総合研究センター 診療情報分析部長
伏見 清秀氏

国際医療福祉大学 赤坂心理・医療福祉マネジメント学部 医療マネジメント学科
同 大学院 医学研究科 教授
石川 ベンジャミン 光一氏

【重点講義内容】

I. DPCデータ活用による医療評価と地域医療構想の方向性【14:00~15:20】

東京医科歯科大学大学院 医療政策情報学分野 教授
同医学部附属病院 クオリティ・マネジメント・センター長
国立病院機構本部 総合研究センター 診療情報分析部長
伏見 清秀氏

平成30年度の診療報酬改定では、DPC制度の改定と共に、
病床機能報告制度と地域医療構想に「寄り添う」改定が行われた。
地域医療提供体制の変革が予想される中、本演では、
DPCデータに基づく診療報酬評価、医療の質評価、病院機能評価等の現状をまとめ、
さまざまな医療データを活用した地域医療構想の考え方とその方向性を示したい。

1.CCPマトリックス、質指標などのDPCデータによる医療評価のあり方
2.地域医療構想と急性期病院の今後
3.病床機能報告と医療機能分析による機能分化の方向性
4.地域医療需要推計と病床機能分化の課題
5.質疑応答

II. オープンデータを活用した地域医療分析に基づく中・長期的な戦略の検討【15:30~17:00】

国際医療福祉大学 赤坂心理・医療福祉マネジメント学部 医療マネジメント学科
同 大学院 医学研究科 教授
石川 ベンジャミン 光一氏

平成30年度の診療報酬改定では、DPC制度の改定と共に、
病床機能報告制度とDPC調査や病床機能報告の結果が
オープンデータとして公開されることにより、
今までにないレベルで地域の医療提供体制を把握することが可能になっている。
本講演ではBIツールにより可視化したデータに基づいて
SWOT/PPMなどの視点から分析した事例を用いて、
中・長期的な外部環境の変化を見越した戦略策定の方法論を示す。
1.実効性のある戦略を策定するために必要なステップ
2.地域の医療提供体制における自院のポジショニング
3.今後の医療需要の変化を見越した戦略の調整
4.地域全体での最適化に向けての課題
5.質疑応答

オープンデータを活用した地域医療分析に基づく中・長期的な戦略策定セミナー

McAfee ホワイトリスト登録完了

DPC連絡0015
平成30年7月26日
DPC対象病院 連絡担当者殿
DPC準備病院 連絡担当者殿
出来高算定病院 連絡担当者殿

DPC調査事務局

【重要】McAfee ホワイトリスト登録完了のお知らせ

https://www.prrism.com/dpc/renraku20180726_P0015.pdf

日頃よりDPC 導入の影響評価に係る調査にご協力頂きありがとうございます。

平成30年度形式チェックソフト(Ver9.3.3)のモジュール「D_C9p.exe」と
「D_C10.exe」がウィルスと誤認され、正常動作しなくなる事例が報告され
たため7月19日に「McAfee をご使用の施設様へのお知らせ」をお送り
させていただきましたが、McAfee 社より、ウィルス誤認検知についての
修正対応(ホワイトリスト登録)完了の報告がございました。
事務局においても誤認検知されないことを確認いたしました。

お手数ですが、ご使用のMcAfee 製品について最新のパターンファイルに
更新していただきますようお願いいたします。(7月26日以降にパターン
ファイルを更新いただければ誤認検知されなくなります。)

最新のパターンファイルに更新いただいた後は、McAfeeを無効にすること
なく、通常通りにダウンロード、インストール、ご使用をいただくことが
可能です。
この度は大変ご迷惑をおかけし申し訳ございませんが、ご対応の程
宜しくお願い申し上げます。

McAfee ホワイトリスト登録完了

DPC様式3に看護必要度データの報告追加

H30年度の新たな追加内容
様式3-3看護必要度の入力(毎月3カ月平均)
様式3-4病床機能報告の病棟コードやEFファイル及びHファイルの病棟コード入力等

↓↓↓

平成30年度DPC導入の影響評価に係る調査関連情報
http://www.prrism.com/dpc/18dpc.html
平成30年度「DPC導入の影響評価に係る調査」にかかるFAQ
http://www.prrism.com/dpc/H30chosaFAQ_20180518.pdf
様式3ファイル
http://www.prrism.com/dpc/ff3_2018.xls
各月1日時点の入院料等の届出における重症度、医療・看護必要度に係る入院患者の直近3月の状況を入力して下さい。
例えば、4月の欄には1~3月の「入院患者延べ数」及び「基準を満たす患者の延べ数」を入力します。
一般病棟用の重症度、医療・看護必要度に係る評価票Ⅰ又はⅡが選択可能な場合は、「評価票」に「1」(Ⅰの場合)又は「2」(Ⅱの場合)を入力して下さい。
なお、平成30年3月31日において、現に当該入院料等の届出を行っている場合は、4~9月欄は一般病棟用の重症度、医療・看護必要度ⅠまたはⅡを任意で選択して下さい。
各月1日時点で当該入院料等の届出を行ってない場合は、「入院患者延べ数」及び「基準を満たす患者の延べ数」は「0」、「評価票」は「×」を入力して下さい。
また、平成30年3月31日において、現に脳卒中ケアユニット入院医療管理料の届出を行っている場合も4~9月欄は「0」を入力して下さい。

 

//////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////

 

 

 

 

DPC様式3に看護必要度データの報告追加

DPC診断群分類数4,955、支払分類数2,462ともに過去最高 ますます複雑に

診断群分類点数表の見直し(概要)
・診断群分類の見直しを行い、診断群分類数等は以下の通り
・平成30年度より使用するICD-10コードは2013年度版とする。

dpc-bunruisu2018.jpg

DPC診断群分類数4,955、支払分類数2,462ともに過去最高 ますます複雑に

DPC平均在院日数 年々短縮傾向、Ⅱ群は11.80日に

中央社会保険医療協議会総会
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/shingi-chuo.html?tid=128154
中央社会保険医療協議会 総会(第386回) 議事次第
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000191961.html

h28dpc-alos.jpg

DPC平均在院日数 年々短縮傾向、Ⅱ群は11.80日に