2019DPC経営影響額(概算)病院グループ別

主な病院グループ別に増減それぞれTOP20を抜粋(グループ名のソートだけなので指定管理等で病院名に冠が入ってないと抜け落ちていると思います。各々で編集してください。)
↓↓↓

◆国立病院機構グループ 増額・減額TOP20抜粋
全病院合計で106,931,000円プラスの影響。

国立病院機構 増額・減額TOP20抜粋.jpg

 

◆赤十字病院グループ 増額・減額TOP20抜粋
全病院合計で20,982,000円プラスの影響。

赤十字病院グループ 増額・減額TOP20抜粋.jpg

 

◆済生会病院グループ 増額・減額TOP20抜粋
全病院合計で86,104,000円プラスの影響。

済生会病院グループ 増額・減額TOP20抜粋.jpg

 

◆徳洲会病院グループ 増額・減額TOP20抜粋
全病院合計で561,444,000円プラスの影響。

徳洲会病院グループ 増額・減額TOP20抜粋.jpg

 

◆JCHO(ジェイコー)(地域医療機能推進機構)病院グループ 増額・減額TOP20抜粋
全病院合計で▲411,633,000円マイナスの影響。

JCHO(地域医療機能推進機構)病院グループ 増額・減額TOP20抜粋.jpg

 

◆労災病院グループ 増額・減額 抜粋
全病院合計で▲70,891,000円マイナスの影響。

労災病院グループ 増額・減額 抜粋.jpg

 

◆KKR(国家公務員共済組合連合会)グループ 増額・減額 抜粋
全病院合計で118,853,000円プラスの影響。

KKR(国家公務員共済組合連合会)グループ 増額・減額 抜粋.jpg

 

◆JADECOM(ジャデコム)(地域医療振興協会)グループ 増額・減額 抜粋
全病院合計で111,311,000円プラスの影響。

JADECOM(ジャデコム)(地域医療振興協会)グループ 増額・減額 抜粋

 

 

2019DPC経営影響額「県立」「市立」病院 増額・減額TOP20抜粋

◆「県立」でソートした結果 増額・減額TOP20抜粋

「県立」でソートした結果 増額・減額TOP20抜粋.jpg

 

◆「市立」でソートした結果 増額・減額TOP20抜粋

「市立」でソートした結果 増額・減額TOP20抜粋.jpg

 

 

■2019DPC係数前年度比較(機能評価係数II+激変緩和係数)増減

2019DPC経営影響額(概算)病院グループ別(国立病院、日赤、済生会、JCHO、労災、等)
https://wp.me/p6NPV7-40T

2019DPC改定影響度(病床数別・看護体制等)
https://wp.me/p6NPV7-416

2019DPC経営影響額(概算)病院群別
https://wp.me/p6NPV7-40M

2019DPC経営影響額(概算)増減TOP30
https://wp.me/p6NPV7-40G

2019機能評価係数II増減TOP30
https://wp.me/p6NPV7-40C

 

◆2019DPC経営影響額(機能評価係数II増減のみ)千葉西総合病院が1位
増減でプラス(またはゼロ)は855病院、マイナスは872病院。
https://wp.me/p6NPV7-41q

(参考)来年度DPC係数内示および恒例の大ボリュームデータ公表
https://archives.mag2.com/0001588268/20190301080000000.html

(参考)次期DPC制度への対策(2020年DPC改定)
https://archives.mag2.com/0001588268/20181121080000000.html

(参考)DPC経営の先進取組事例「ホリスティック・マーケティング」
https://archives.mag2.com/0001588268/20190301080000000.html

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■業務実績等報告書から読み解く国立病院機構グループの経営戦略
https://archives.mag2.com/0001588268/20181003080000000.html
2017会計検査院報告 国立病院機構の経営改善に向けた取組の状況
https://wp.me/p6NPV7-3vU

■業務実績等報告書から読み解くJCHO病院グループの経営戦略
https://archives.mag2.com/0001588268/20181217080000000.html
JCHOの次期中期目標案・次期中期計画案 独法評価・WG
https://wp.me/p6NPV7-3LJ
JCHOから学ぶ、地域包括ケアシステムにおける今後の病院経営(地域共生・共創社会)
https://archives.mag2.com/0001588268/20190107070000001.html

■業務実績等報告書から読み解く労災病院グループの経営戦略
https://archives.mag2.com/0001588268/20181217080000000.html

【主なグループ病院の状況】(売上順)
https://archives.mag2.com/0001588268/20181003080000000.html
1.日赤病院グループ(約1兆2000億円)
2.国立病院機構グループ(約1兆円)
3.JA厚生連グループ(約8000億円)
4.済生会グループ(約7000億円)
5.徳洲会グループ(約5000億円)
5.中央医科グループ(IMS・TMG・AMG)(約5000億円)
7.JCHO(地域医療機能推進機構)グループ(約4000億円)
8.労災病院グループ(約3000億円)
9.KKR病院グループ(直営病院・旧令共済病院)(約3000億円)
10.民医連グループ(約2000億円)
11.都立病院グループ(約1700億円)
12.セコム病院グループ(約1500億円)
13.聖隷福祉事業団グループ(約1200億円)
14.JADECOM(地域医療振興協会)グループ(約1,100億円)
15. 岩手県立病院(岩手県病院局)グループ(約1000億円)
16.以下、同規模多数
新潟県立病院グループ(約700億円)
兵庫県立病院グループ(約700億円)
公立学校共済組合病院グループ(約600億円)など

2019DPC経営影響額(概算)病院グループ別