自治体の補填を除いた本業の赤字総額は2017年度4782億円

日経の必見記事。
>自治体の補填を除いた本業の赤字総額は2017年度4782億円

最後に「民間との連携がカギ」として神奈川県の譲渡例を出していますが、次の記事「病院再編」も含めると自治体病院の進む道は連携推進法人移行が最善。それも3年など時限設定で強制的に全て移行させないと経営が持たない。

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公立病院、膨らむ「隠れ赤字」 税で穴埋め増える懸念
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO43736670V10C19A4SHA000/

病院再編、立ちはだかる壁 職員待遇、年収減に強い抵抗感 責任分担、自治体間の調整難航
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO44222620V20C19A4EE8000/

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九州医事研究会メルマガ(★第268号★) 2019年4月11日号
https://www.mag2.com/m/0001588268.html

■地域医療連携推進法人・地域包括ケアシステム等

秋田県の医療グランドデザイン 2040 「地域医療連携推進法人制度」活用など提言
https://wp.me/p6NPV7-42e

社会福祉法人が主体となる地域医療連携推進法人を検討
https://wp.me/p6NPV7-437

地域医療連携推進法人制度の改善要望
https://wp.me/p6NPV7-44k

庄原赤十字病院の地域医療連携推進法人への参加 ガバナンスへの影響は限定的
https://wp.me/p6NPV7-3WT

地域医療維持へ日光の挑戦 病院連携、市の調整カギ
https://wp.me/p6NPV7-3ZH

地域医療連携推進法人「滋賀高島」4医療機関で設立、滋賀県初
https://wp.me/p6NPV7-3ZR

一般社団法人さがみメディカルパートナーズが設立
https://wp.me/p6NPV7-41k

三浦半島地区保健医療福祉推進会議
https://wp.me/p6NPV7-3WA

庄原赤十字病院の地域医療連携推進法人への参加 ガバナンスへの影響は限定的
https://wp.me/p6NPV7-3WT

2040年までに「大学等連携推進法人」制度の導入 イノベーション創出に向けた大学改革
https://wp.me/p6NPV7-41n

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九州医事研究会メルマガ (★第267号★) 2019年3月1日号
https://www.mag2.com/m/0001588268.html

■病院経営情報、先進取り組み等

コトラー提唱のホリスティック・マーケティングを医療現場で実践!!
院内マーケターの重要性 行動力と業績は連動する
https://wp.me/p6NPV7-3Tz

ホリスティック・マーケティングの要点 構成する要素を4つに分類
◆リレーションシップ・マーケティング
患者との良好な関係づくりを通じて地域住民との距離を縮めていくマーケティング
(例;口コミ戦略、患者満足度(CS)、患者エンゲージメントなど)
◆統合型マーケティング
患者だけでなく、より広い市場やステークホルダー全てを対象にマーケティング
(例;SNS広報、アスリートへのスポンサーなど)
◆インターナルマーケティング
CS教育と動機付けを病院職員にも実施するマーケティング(従業員満足(ES))
(例;医療現場の働き方改革、従業員エンゲージメント)
◆社会責任的(CSR)マーケティング
法令等の順守下で地域医療に貢献し、誠実な組織作りを目指すマーケティング
(例;地域医療構想、医療計画、地域医療連携推進法人化など)

地域医療連携推進法人への取り組みが活発化! 地域共生社会の構築

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◆地域医療連携推進法人、地域医療構想等◆

地域医療連携推進法人「さがみメディカルパートナーズ」が2019年4月認定へ
https://wp.me/p6NPV7-3OS

日光市と市内の11医療機関が地域医療連携推進法人を設立
https://wp.me/p6NPV7-3OU

地域医療連携推進法人の経営面のメリット
https://wp.me/p6NPV7-3OG

地域医療連携推進法人のメリット(医師確保)
https://wp.me/p6NPV7-3OL

ふるさと納税を利用した新病院建設事業(島田市)
https://wp.me/p6NPV7-3Se

繰入金(政策医療)を行う自治体病院は「地域医療連携推進法人」を目指すべき
https://wp.me/p6NPV7-3TS

登米市医療局 累積赤字157億円(資金不足10億)、2019予算繰出金は19億円
https://wp.me/p6NPV7-3TS

三田市民病院、2019年度中に現預金枯渇恐れ、2019予算繰入金は17億円
https://wp.me/p6NPV7-3TV

地域医療連携推進法人連絡会議 2019年1月25日に初会合
https://wp.me/p6NPV7-3Ea

地域医療連携推進法人「房総メディカルアライアンス」認可、全国で7番目
https://wp.me/p6NPV7-3CL

地域医療連携推進法人「日本海ヘルスケアネット」推奨医薬品策定・集約、地域コスト管理の一環
https://wp.me/p6NPV7-3vd

日光地域で地域医療連携推進法人設立へ 7病院等勉強会
https://wp.me/p6NPV7-3v6

海老名総合病院を中心とした地域医療連携推進法人設立の動き
https://wp.me/p6NPV7-3wZ

岡山県に地域包括ケア病院が多い理由を推測  岡山大学メディカルセンター構想
https://wp.me/p6NPV7-3xK

地域医療連携推進法人「尾三会」 医薬品共同購入でGEは1成分1メーカーに、在庫管理や発注等の業務軽減
https://wp.me/p6NPV7-3rS

地域医療連携推進法人「尾三会」 基幹大学病院と同じ電子カルテ化(日本IBM)へ
https://wp.me/p6NPV7-3rU

「地域医療連携推進法人」の”その後”
https://wp.me/p6NPV7-3iM

「地域医療連携推進法人」2018年4月1日で2法人認定、6法人に
https://wp.me/p6NPV7-38v
メリット満載
・地域医療構想や地域包括ケアシステム対応(病床再編・患者情報の一元化等)
・人材確保(医師・看護師等の国家資格の医療従事者)
・医療機器等の共同使用や共同研修・共同研究(臨床研究)等
・医薬品材料等、GPO・GPAによる共同購入、コスト削減
・「地域別診療報酬」対応や経営力強化、安定化の促進

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上記、地域医療連携推進法人への取り組みや自治体病院の経営改善の最終目標は地域共生社会・地域再構築の実現

【重要】
最終目標は「地域を創る」 医事課は産学官民連携の「コーディネーター」役
https://wp.me/p2Xv05-ac
医事課のミッションも「点数の翻訳」ということで事務所の奥で夜遅くまでオタク的にレセプトを点検する「作業的業務」から自院DPCデータを活用した「創造的業務」へ変わりつつある。それは「翻訳」ではなく自院にあった「言語」を作り出す業務になる。

医療現場のAI活用促進やRPA(自動化)は医事課の仕事
新しい技術・テクノロジーの導入窓口で事務的な単純作業からの進化(深化)
https://kanrisi.files.wordpress.com/2014/05/ijika_keiei.pdf

地域包括ケアシステムにおける今後の病院経営は地域との結びつきを一層強化させること
それも地域医療連携推進法人のように核となる施設を中心にして産業育成まで視野にいれた地域創生
そのためにも情報化・情報活用できる体制づくりますます重要となる

医療ビッグデータの活用が実現できない根本理由、標準化へのヒト、モノ、カネ配分不足
システムコード統一(標準化)の取り組み 医療ビッグデータを活用する体制づくり
https://wp.me/p6NPV7-3EV

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九州厚生局 地域共生社会の構築支援の取り組み開始
https://wp.me/p6NPV7-3R8

「我が事・丸ごと」の地域作り・包括的な支援体制の整備
https://wp.me/p6NPV7-3Ud

【新しい病院経営スタイル】「地域別診療報酬」に備える
診療報酬は都道府県別で設定 財務省・社会保障改革案
https://wp.me/p6NPV7-38U

医療費適正化に向けた「地域別診療報酬」の設定(計算式)
https://wp.me/p6NPV7-391

全国一律の診療報酬は「地域別診療報酬」に 財務省・社会保障改革案
・診療報酬の都道府県別の設定を推進
・新しい薬や医療技術の公的保険適用時に価格に見合う治療効果があるかを重視
・市販薬と同じ成分の湿布やビタミン剤は保険適用から除外
・受診のたびに患者が窓口で一定額負担する制度の導入
・要介護1、2の人向けの生活援助を市区町村事業に移し、自己負担を増やす
・訪問介護サービスの過剰な利用を抑制。ケアプラン作成に利用者負担を設定

今後の病院経営戦略は地域医療の視点で
経営幹部が陥る罠:「自院の将来」を「自院の視点」でのみ判断してないか
人財型病院経営「人材格差が病院格差」の所以
http://wp.me/s6NPV7-dpc2006

◆病院グループの経営手法活用が進む
ケアミックス型・在宅等が実施できる法人が経営で有利。
とくにグループ病院ほど経営メリット大。
単独で体制作りが難しい場合は関連施設との合従連衡。
っとなるとやはり地域医療連携推進法人か。ただし未だ4法人のみ。更なる後押しが望まれる。

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病院グループの経営手法活用が進む
https://wp.me/p6NPV7-2Zh

自治体病院・公的病院経営 行政的医療の再点検が必要
「行政的医療」を再点検し、していなければ民間に任せるべき。交付金の必要なし。
https://wp.me/p6NPV7-2YM

自治体の補填を除いた本業の赤字総額は2017年度4782億円

連携推進法人移行に基金や特別償却制度の活用を

民間や社会福祉法人等との積極的な融合・連携推進法人化を促すために、行き過ぎた自治体病院の過剰投資に対して民間と連携する際、特別償却・税額控除等の利用や「令和の徳政令」のような制度を作り、地域共存社会の実現を目指さないといけないと思います。
社会保障の最後の砦である医療介護福祉の枠組み作りに柔軟な制度設計が求められます。

基金を連携推進法人移行に積極活用できるようにしてほしいですね。
超豪華建造物の特別償却等もできるようにして移行しやすくしてほしい。自治体病院の経営立て直しには連携推進法人移行しかない。

地域医療連携推進法人制度の改善要望
https://wp.me/p6NPV7-44k

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地域医療介護総合確保基金
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000060713.html

(例)長崎県
平成32年度地域医療介護総合確保基金(医療分)事業提案募集
https://www.pref.nagasaki.jp/bunrui/hukushi-hoken/iryo/iryoukousou_byoushoukinou/shinkikin/
対象事業の区分
柱Ⅰ:病床の機能分化・連携のために必要な事業
柱Ⅱ:在宅医療・介護サービスの充実のために必要な事業
柱Ⅲ:医療従事者等の確保・養成のための事業

地域における医療提供体制の確保に資する設備の特別償却制度について
http://www.hospital.or.jp/pdf/15_20190329_09.pdf

平成31年度 税制改正の概要(厚生労働省関係)
https://www.mhlw.go.jp/content/12601000/000462285.pdf

地域における医療提供体制の確保に資する設備の特別償却制度.jpg
繰入金(政策医療)を行う自治体病院は「地域医療連携推進法人」を目指すべき
https://wp.me/p6NPV7-3TS

地域医療連携推進法人の経営面のメリット
https://wp.me/p6NPV7-3OG

地域医療連携推進法人のメリット(医師確保)
https://wp.me/p6NPV7-3OL

社会福祉法人が主体となる地域医療連携推進法人を検討
https://wp.me/p6NPV7-437

連携推進法人移行に基金や特別償却制度の活用を

地域医療連携推進法人制度の改善要望

減収した場合の基金配分などいいですね。
これらに自治体病院は半強制的に連携推進法人へ移行させるなどの力強さもほしい。

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未来投資会議 産官協議会「次世代ヘルスケア」会合(第4回)
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/keizaisaisei/miraitoshikaigi/sankankyougikai/healthcare/dai4/index.html
◇ 複数の医療法人・社会福祉法人の合併・経営統合、医師の偏在等
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/keizaisaisei/miraitoshikaigi/sankankyougikai/healthcare/dai4/siryou1.pdf
 地域医療連携推進法人制度の使い易さの改善:
・ 地域医療連携推進法人制度について、地域医療構想の達成に向けた更なる効果的な活用に資するよう、カネ(法人間での資金融通等)、ヒト(人材活用等)、モノ(病床融通等)の面で、制度面・運用面での課題を把握し、改善策を検討すべき。その際、例えば、人口減少・過疎の著しい地域等に限った支援策を講ずることも検討すべき。
・ 地域医療連携推進法人の事業比率要件(50%超)や外部監査要件に関して、実態を踏まえて、発足当初一定期間においては緩和することを、検討すべき。
 地域医療の面的な再生、医療法人の合併・連携促進等に向けた支援:
・ 地域医療の面的な再生を集中的に支援するため、医療法人間の合併等や、地域医療連携推進法人への参加に向けて、再編で減収となる法人等に経営判断を促進するインセンティブ措置として、「地域医療介護総合確保基金」の配分、新たな融資制度の創設等を検討すべき。
・ 地域経済活性化支援機構の医療機関等の経営支援、地域医療の面的再生のノウハウについて、(同機構の法律上の存続期間を踏まえ、)地域金融機関への移転を、積極的に図るべき。
 地域における医師偏在・医療格差の問題への対応:
・ 外科医偏在への対応も含め近い将来における医療格差顕在化の防止のため、医療専門職間のタスクシフティング、主治医制からチーム医療への移行等、働き方改革と地域医療提供体制の確保のための抜本的な対応策を、早急に検討すべき。
・ 医師偏在の状況や地域包括ケア、プライマリケアの状況など、地域医療の現状と課題、必要なスキル等について、関係者の意識の統一、学生を含めた医療界への浸透を図るべき。

産官協議会「次世代ヘルスケア」会合.jpg

地域医療連携推進法人制度の改善要望

社会福祉法人が主体となる地域医療連携推進法人を検討

社会福祉法人の事業展開等に関する検討会
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_04399.html
社会福祉法人が主体となる地域医療連携推進法人制度を検討.jpg

現在10法人。4月に3法人追加。

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地域医療連携推進法人の設立事例(平成31年度)
https://www.mhlw.go.jp/content/12000000/000502766.pdf
・さがみメディカルパートナーズ(平成31年4月1日)
・日光ヘルスケアネット(平成31年4月1日)
・滋賀高島(平成31年4月1日)

福祉医療機構に届出された計算書類に不整合のあった法人数等※平成31年3月5日現在
https://www.mhlw.go.jp/content/12000000/000502768.pdf

 

 

社会福祉法人が主体となる地域医療連携推進法人を検討

地域医療連携推進法人「滋賀高島」4医療機関で設立、滋賀県初

H28年度改革プランから計画。先見の明あり。
行財政改革として推進。
市の調整能力がカギ。

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平成31年3月定例会 施政方針 福井 正明 高島市市長
http://www.city.takashima.lg.jp/www/contents/1551234286193/index.html
市民病院におきましては、マキノ病院、今津病院、本多医院のご協力のもと、本年4月1日の運用開始を目指し、全国では8例目、滋賀県内では初となる、地域医療連携推進法人「滋賀高島」を立ち上げ、地域包括ケアシステムの構築と併せて、いわゆる地域完結型の医療の実現を目指してまいります。
http://www.city.takashima.lg.jp/www/contents/1553231882580/files/0111.pdf

高島市民病院
http://www.city.takashima.shiga.jp/tmh/
マキノ病院
http://www.makino-hosp.or.jp/
今津病院
http://www.oumiairinen.org/hospital/
本多医院
http://www.honda-clinic.com/honda/

新高島市民病院改革プラン Ver.1.2(平成 29 年度-平成 32 年度)
http://www.city.takashima.lg.jp/tmh/pdf/kaikaku_plan/H31.1kaikaku_plan1.2.pdf
地域医療連携推進法人への参加
高島市を医療連携推進区域として設立される「地域医療連携推進法人」に参加し、医療機器の共同利用や医薬品および診療材料等の共同交渉・共同購入等、医療連携推進業務を行い、参加法人として医療機関相互の業務連携を図り、地域医療構想の達成と地域包括ケアシステムの構築を推進します。

高島市行財政改革推進計画(平成30年度~平成32年度)概要版
http://www.city.takashima.lg.jp/www/contents/1461725004232/files/gaiyou30-32.pdf
高島市行財政改革推進計画(平成30年度~平成32年度)(1620KB)(PDF文書)
http://www.city.takashima.lg.jp/www/contents/1436242577963/files/suisinkeikaku30-32.pdf
http://www.city.takashima.lg.jp/www/contents/1461725004232/files/suisinkeikaku30-32.pdf

高島市行財政改革推進計画.jpg

高島市民病院.jpg

 

 

 

◆地域医療連携推進法人、地域医療構想等◆

地域医療連携推進法人「滋賀高島」4医療機関で設立、滋賀県初
https://wp.me/p6NPV7-3ZR

庄原赤十字病院の地域医療連携推進法人への参加 ガバナンスへの影響は限定的
https://wp.me/p6NPV7-3WT

地域医療連携推進法人「さがみメディカルパートナーズ」が2019年4月認定へ
https://wp.me/p6NPV7-3OS

日光市と市内の11医療機関が地域医療連携推進法人を設立
https://wp.me/p6NPV7-3OU

地域医療連携推進法人の経営面のメリット
https://wp.me/p6NPV7-3OG

地域医療連携推進法人のメリット(医師確保)
https://wp.me/p6NPV7-3OL

繰入金(政策医療)を行う自治体病院は「地域医療連携推進法人」を目指すべき
https://wp.me/p6NPV7-3TS

地域医療連携推進法人連絡会議 2019年1月25日に初会合
https://wp.me/p6NPV7-3Ea

地域医療連携推進法人「房総メディカルアライアンス」認可、全国で7番目
https://wp.me/p6NPV7-3CL

地域医療連携推進法人「房総メディカルアライアンス」発足へ 亀田グループが推進
https://wp.me/p6NPV7-3AB

地域医療連携推進法人「日本海ヘルスケアネット」推奨医薬品策定・集約、地域コスト管理の一環
https://wp.me/p6NPV7-3vd

日光地域で地域医療連携推進法人設立へ 7病院等勉強会
https://wp.me/p6NPV7-3v6

海老名総合病院を中心とした地域医療連携推進法人設立の動き
https://wp.me/p6NPV7-3wZ

岡山県に地域包括ケア病院が多い理由を推測  岡山大学メディカルセンター構想
https://wp.me/p6NPV7-3xK

地域医療連携推進法人「尾三会」 医薬品共同購入でGEは1成分1メーカーに、在庫管理や発注等の業務軽減
https://wp.me/p6NPV7-3rS

地域医療連携推進法人「尾三会」 基幹大学病院と同じ電子カルテ化(日本IBM)へ
https://wp.me/p6NPV7-3rU

「地域医療連携推進法人の現況」第14回九州ホスピタルショウ2018
https://wp.me/p6NPV7-3rt

「地域医療連携推進法人」の”その後”
https://wp.me/p6NPV7-3iM

地域医療連携推進法人「滋賀高島」4医療機関で設立、滋賀県初

地域医療維持へ日光の挑戦 病院連携、市の調整カギ

日光市日光地域医療連携推進法人事務局長 亀田隆夫
市の調整能力がカギ 亀田局長の手腕にかかる
天下りと思って気軽に考えていたら地域医療崩壊

↓↓↓

医療機関の連携推進へ法人設立|NHK 栃木県のニュース
https://www3.nhk.or.jp/lnews/utsunomiya/20190328/1090004004.html
亀田隆夫 同部参事兼国保医療課長=日光市日光地域医療連携推進法人事務局長
https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/147889
地域医療維持へ日光の挑戦 病院連携、市の調整カギ
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42798010S9A320C1L60000/

医療機関の連携推進へ法人設立 NHK 栃木県のニュース.jpg

地域医療維持へ日光の挑戦 病院連携、市の調整カギ

一般社団法人さがみメディカルパートナーズが設立

第4回県央地区保健医療福祉推進会議 会議結果
http://www.pref.kanagawa.jp/docs/iy8/kikakukeikaku/p1221107.html
地域医療連携推進法人制度について
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000177753.html

一般社団法人 さがみメディカルパートナーズ
http://www.pref.kanagawa.jp/docs/iy8/kikakukeikaku/documents/03h30d4s2-1.pdf
参加法人
(1) 社会医療法人ジャパンメディカルアライアンス(海老名総合病院、座間総合病院、海老名メディカルプラザ、JMA海老名訪問看護ステーション、ケアネット海老名、ケアネット座間、介護老人保健施設アゼリア)
(2) 医療法人社団神愛会(オアシス湘南病院、ほほえみケアネット)
(3) 医療法人社団静岡メディカルアライアンス(今里クリニック)
(4) 医療法人博清会(海老名田島クリニック)
(5) 社会福祉法人ケアネット(特別養護老人ホームシェ・モア、特別養護老人ホーム陽だまり、特別養護老人ホームさつき、特別養護老人ホーム和心)

地域医療連携推進法人について 一般社団法人さがみメディカルパートナーズ
http://www.pref.kanagawa.jp/docs/iy8/kikakukeikaku/documents/04h30d4s2-2.pdf

平成30年度 第3回県央地区保健医療福祉推進会議 会議結果
http://www.pref.kanagawa.jp/docs/iy8/kikakukeikaku/p1221106.html
神奈川県央地域における地域医療連携推進法人の設立について
地域医療連携推進法人 神奈川県央アライアンス
http://www.pref.kanagawa.jp/docs/iy8/kikakukeikaku/documents/03h30d3s2.pdf

一般社団法人さがみメディカルパートナーズ.jpg

一般社団法人さがみメディカルパートナーズが設立