かかりつけ薬剤師・薬局の評価を含む対人業務に関する現状・課題・論点

中央社会保険医療協議会 総会(第438回) 議事次第
https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000212500_00053.html

調剤報酬(その3)
https://www.mhlw.go.jp/content/12404000/000573372.pdf
1.調剤基本料②
2.かかりつけ薬剤師・薬局の評価を含む対人業務
(1)かかりつけ薬剤師指導料
(2)同⼀薬局の利⽤推進
(3)その他個別事項

かかりつけ薬剤師・薬局の評価を含む対人業務に関する現状・課題
かかりつけ薬剤師・薬局の評価を含む対人業務に関する現状・課題.jpg

かかりつけ薬剤師・薬局の評価を含む対人業務に関する論点

かかりつけ薬剤師・薬局の評価を含む対人業務に関する論点.jpg

かかりつけ薬剤師・薬局の評価を含む対人業務に関する現状・課題・論点

リフィル処方箋とオンライン診療

欧米のように、慢性疾患であればリフィル処方箋で再処方を有効するとか手段は色々あるでしょ。インフルの場合はオンライン診療でやるしかないかもですが。しかし慢性疾患だったらリフィル許可で問題なし。何のための「かかりつけ薬剤師・かかりつけ薬局」なんだろ。
医師会の「再診料」利権に踏み込めない事なかれ主義厚労省。

↓↓↓

オンライン診療、緩和へ きっかけは村唯一の医師の急病
https://www.asahi.com/articles/ASM63721BM63ULBJ017.html

緊急時のオンライン診療のイメージ
https://www.asahi.com/articles/photo/AS20190610002924.html

平成30年度診療報酬改定の概要 調剤
https://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-12400000-Hokenkyoku/0000197985.pdf

リフィル処方の推進を検討.jpg

***************************************

中央社会保険医療協議会 総会(第416回) 議事次第
https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000212500_00028.html
医療におけるICTの利活用について
https://www.mhlw.go.jp/content/12404000/000517305.pdf

リフィル処方箋とオンライン診療

薬局薬剤師に求められる役割の変遷と現在の議論

我が国の薬局薬剤師について、医薬分業の経緯を整理した上で、現在、取組が進む「かかりつけ」機能の意義をまとめ、さらに、今後期待されるより専門性の高い役割についての議論を紹介。日本の現状の再確認レポート。

海外では、米国CVSのRetailization of Healthcareが邁進中であることや、フランスはDMP登録(フランス版PHR)など薬局の進化が続いています。日本はどうなるか。「0402通知」を活かせるか。医療費削減の切り札「ヘルスケアリテライゼーション」の日本版の制度化・誘導なるか。

とくにCVSは最近9,800店舗のうち約15%の不採算事業所閉鎖を発表。新たに1,500か所のHealth HUBを設置など抜本改革が予定されています。看護師や栄養士による慢性疾患管理や血液検査などのサービスを提供のほか、瞑想・ヨガなどをストレス対策を支援。
健康管理では、糖尿病患者の服薬遵守、血糖管理、生活習慣管理、高血圧管理、高コレステロール血症、喘息、うつ病など慢性疾患管理プログラムまで拡大。日本もかかりつけ薬局やドラッグストアに薬剤師、看護師、栄養士を配置して健康管理が出来ればいいな。

↓↓↓

薬局薬剤師に求められる役割の変遷と現在の議論
http://dl.ndl.go.jp/view/download/digidepo_11285443_po_082003.pdf?contentNo=1

薬局薬剤師に求められる役割の変遷と現在の議論.jpg

JRIレビュー 2019 Vol.7, No.68
https://www.jri.co.jp/report/medium/jrireview/
地域包括ケアにおける薬局・薬剤師の役割
─平成30年度調剤報酬改定を踏まえて─
https://www.jri.co.jp/MediaLibrary/file/report/jrireview/pdf/11152.pdf

 

********************************

CVS Health Testing New HealthHUB Store Format | CVS Health
https://cvshealth.com/thought-leadership/cvs-health-testing-new-healthhub-store-format

1,500か所のHealth HUBを設置.jpg

 

CVS Health’s grand consumer-driven healthcare plan depends on data, infrastructure
CVS Health outlined its data and analytics plan to revamp the healthcare experience. Here’s how it’ll all come together.
https://www.zdnet.com/article/cvs-healths-grand-consumer-driven-healthcare-plan-depends-on-data-infrastructure/

CVS Health goes deeper into consumer-centric care by opening another 1,500 HealthHubs | Healthcare Finance News
CVS’s more than 9,900 retail locations are within three miles of about 70 percent of the U.S. population.
https://www.healthcarefinancenews.com/node/138787

CVS to close some unprofitable stores as it expands new HealthHUBs
https://www.cnbc.com/2019/06/04/cvs-to-close-some-unprofitable-stores-as-it-expands-new-healthhubs.html

CVS Health stores2018.jpg

 

 

 

医療現場を救うのは遠隔診療と医療のリテール化(安く手軽な医療)
ヘルスケアリテライゼーション(Retailization of Healthcare)

メディカル(医療)とリテール(小売り)の融合。メディテールの時代だ。
https://messe.nikkei.co.jp/rt/news/129908.html
イオンリテール 時代に先駆けた健康づくりへの取り組み
https://www.aeonretail.jp/saiyo/pharmacist/about/wellness.html

 

 

 

大手チェーン台頭 茨城県内中小薬局、生き残り模索 リアルに進む米CVS「MINUTE CLINIC」の日本版
https://wp.me/p6NPV7-4aM

CVSのヘルスケアリテライゼーション成果
https://wp.me/p6NPV7-2Yk

米国医療で最も利益得ているのは・・・製薬会社ではなかった
https://wp.me/p6NPV7-3dm

イオンが進める地域との取組み「地域包括ケアを実現する新たなまちづくり」
https://wp.me/p6NPV7-2Dk

ドラッグストア・調剤薬局の地殻変動目前 合併買収が加速か 「かかりつけ薬局」しか生き残れない時代突入
https://wp.me/p6NPV7-k8

オウンドエコノミーからシェアリングエコノミーへ
https://wp.me/p6NPV7-gJ

シェアリングエコノミー 医療介護福祉「地域共生社会」
https://wp.me/p6NPV7-g7

医療費削減の切り札「ヘルスケアリテライゼーション」
https://wp.me/p6NPV7-dW

 

***************************************

ブルゴーニュ・フランシュ=コンテ地域圏で30万人がDMP登録
https://wp.me/p6NPV7-4fu

DMP(フランス版PHR)を作成する方法と理由
https://wp.me/p6NPV7-4da

DMP登録(フランス版PHR)500万人突破
https://wp.me/p6NPV7-48V

DMP430万人突破、2019年内に1000万人開設予定、課題は介護情報
https://wp.me/p6NPV7-3WE

SHARED MEDICAL RECORD(DMP)アカウント作成400万人突破
https://wp.me/p6NPV7-3NY

フランスDMPが軌道に乗る 5週間で利用者300万人増 薬局で開設が42%
https://wp.me/p6NPV7-3L7

 

***************************************

全国の薬局数 減少傾向に突入 淘汰が始まる!?
https://wp.me/p6NPV7-4dD

かかりつけ薬剤師による薬学管理の状況等 調剤薬局グループではさくら薬局が1位
https://wp.me/p6NPV7-4aY

令和を生き残るため薬局経営を進化(深化)させるポイント「0402通知」
https://wp.me/p6NPV7-49N

薬局を機能別に3分類、「高度薬学管理型」「地域密着型」を新設
https://wp.me/p6NPV7-3vK
「通常薬局(院内・院外・敷地内)」
「高度薬学管理型」
「地域密着型」

薬局薬剤師に求められる役割の変遷と現在の議論

保護中: 大手チェーン台頭 茨城県内中小薬局、生き残り模索 リアルに進む米CVS「Minute Clinic」の日本版

このコンテンツはパスワードで保護されています。閲覧するには以下にパスワードを入力してください。

保護中: 大手チェーン台頭 茨城県内中小薬局、生き残り模索 リアルに進む米CVS「Minute Clinic」の日本版

ながさき経済2019年4月号「健康サポート薬局について」

十八銀行のシンクタンク長崎経済研究所が発行する「ながさき経済」最新号に九州医事研資料が掲載されました。

↓↓↓

ながさき経済最新号
https://nagasaki-keizai.co.jp/newkeizai

ながさき経済最新号2019年4月号 No.354
健康サポート薬局について
https://nagasaki-keizai.co.jp/archives/5110

かかりつけ薬局数に比べて少ない健康サポート薬局数

ながさき経済最新号2019年4月号.jpg

 

下記は2018年12月現在データ

ながさき経済2019年4月号「健康サポート薬局について」

「かかりつけ薬剤師」研修受講シール 不正売買

かかりつけ認定の証し「薬剤師シール」 厚労省、対策求める
https://mainichi.jp/articles/20190304/dde/041/040/067000c
患者ごとの状況を把握して適切に服薬指導する「かかりつけ薬剤師」を巡り、必要な研修を受けたことを証明するシールが不正に売買されている。インターネットのオークションサイトなどで売買されており、厚生労働省は制度への信頼を揺るがしかねないとして、研修を実施する団体に対策を求める通知を出した。

「かかりつけ薬剤師」研修受講シール.jpg

 

シール売買に対策要請 かかりつけ薬剤師研修で
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42000320U9A300C1CR8000/
患者ごとの状況を把握して適切に服薬指導する「かかりつけ薬剤師」を巡り、必要な研修を受けたことを証明するシールが不正に売買されていることが、4日までに分かった。インターネットのオークションサイトなどで売買されており、厚生労働省は制度への信頼を揺るがしかねないとして、研修を実施する団体に対策を求める通知を出した。

薬剤師管理職、複数地域で兼務 人手不足で規制緩和へ  :日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42017490U9A300C1EE8000/
厚生労働省は薬局の管理職にあたる管理薬剤師について、複数の薬局を兼務できるよう2019年度中にも規制を緩和する方針だ。薬剤師は人手不足が問題となっている。人員配置を柔軟にできるようにして地方の店舗網を維持し、患者が不便にならないようにする。経営の自由度が高まることで業界再編が促される可能性もある。

「かかりつけ薬剤師」研修受講シール 不正売買

かかりつけ薬剤師指導料、薬局の53.1%が算定、調剤薬局グループでは‟さくら薬局”が1位

2018年12月現在、全国平均53.1%

調剤薬局では、さくら薬局グループが471薬局で算定と最多。

 

(か薬)かかりつけ薬剤師指導料及びかかりつけ薬剤師包括管理料

(か薬)かかりつけ薬剤師指導料及びかかりつけ薬剤師包括管理料201812-2.jpg

(か薬)かかりつけ薬剤師指導料及びかかりつけ薬剤師包括管理料201812.jpg

■(か薬)かかりつけ薬剤師指導料及びかかりつけ薬剤師包括管理料 算定
調剤薬局グループ100件以上算定抜粋 (九州医事研調べ)
さくら薬局 471
アイン薬局 410
そうごう薬局 392
日本調剤 348
クオール薬局 306
スギ薬局 287
アイセイ薬局 271
なの花薬局 268
共創未来 228
ひまわり薬局 164
イオン薬局 149
たんぽぽ薬局 149
ファーコス薬局 141
フラワー薬局 139
阪神調剤薬局 137
ココカラファイン薬局 132
フロンティア薬局 130
ひかり薬局 119
薬樹薬局 109
スマイル薬局 108
ファーマシィ薬局 107

/////////////////////////////////////////////////////////////
かかりつけ薬剤師指導料01.jpg

かかりつけ薬剤師指導料02.jpg

かかりつけ薬剤師指導料03.jpg
かかりつけ薬剤師指導料04.jpg

 

敷地内薬局

敷地内薬局01.jpg

敷地内薬局02.jpg

かかりつけ薬剤師指導料、薬局の53.1%が算定、調剤薬局グループでは‟さくら薬局”が1位

地域支援体制加算 全国平均27.4%、奈良42.9%で1位、沖縄7.8%と差

基準調剤加算から衣替えした「地域支援体制加算」の算定は27.4%(2018年12月現在)

(地支体)地域支援体制加算 都道府県算定率201812.jpg

 

(地支体)地域支援体制加算201812.jpg
地域支援体制加算について
これからの薬局には①かかりつけ薬剤師による適切な薬学的管理の提供、②あらゆる処方箋に対していつでも調剤サービスを提供できる体制の整備に加え、③安全性向上に資する事例の共有(プレアボイドへの取組)なども含め、地域支援等に積極的に貢献することが求められている。これを踏まえ、地域包括ケアの中で、地域医療に貢献する薬局を評価する「地域支援体制加算」を新設。

(1)地域医療に貢献する体制を有することを示す相当の実績★
(2)患者ごとに、適切な薬学的管理を行い、かつ、服薬指導を行っている
(3)患者の求めに応じて、投薬に係る薬剤に関する情報を提供している
(4)一定時間以上の開局
(5)十分な数の医薬品の備蓄、周知
(6)薬学的管理・指導の体制整備、在宅に係る体制の情報提供
(7)24時間調剤、在宅対応体制の整備
(8)在宅療養を担う医療機関、訪問看護ステーションとの連携体制
(9)保健医療・福祉サービス担当者との連携体制
(10)医療安全に資する取組実績の報告
(11)集中率85%超の薬局は、後発品の調剤割合50%以上

地域医療に貢献する体制を有することを示す実績★
1年に常勤薬剤師1人当たり、以下の全ての実績を有すること。
① 夜間・休日等の対応実績 400回
② 麻薬指導管理加算の実績 10回
③ 重複投薬・相互作用等防止加算等の実績 40回
④ かかりつけ薬剤師指導料等の実績 40回
⑤ 外来服薬支援料の実績 12回
⑥ 服用薬剤調整支援料の実績 1回
⑦ 単一建物診療患者が1人の在宅薬剤管理の実績 12回
⑧ 服薬情報等提供料の実績 60回

(詳細)
地域医療に貢献する体制を有することを示す実績
(イ) 時間外等加算又は夜間・休日等加算に規定する加算の算定回数が合算して計400回以上である。
(ロ) 薬剤服用歴管理指導料、かかりつけ薬剤師指導料、在宅患者訪問薬剤管理指導料、在宅患者緊急訪問薬剤管理指導料、在宅患者緊急時等共同指導料、居宅療養管理指導費又は介護予防居宅療養管理指導費の麻薬指導に係る加算の算定回数※ が合算して計10回以上である。
(ハ) 重複投薬・相互作用等防止加算に規定する加算又は在宅患者重複投薬・相互作用等防止管理料の算定回数※ が合算して計40回以上である。
(ニ) かかりつけ薬剤師指導料又はかかりつけ薬剤師包括管理料の算定回数が合算して計40回以上である。
(ホ) 外来服薬支援料の算定回数※ が12回以上である。
(ヘ) 服用薬剤調整支援料の算定回数※ が1回以上である。
(ト) 在宅患者訪問薬剤管理指導料、在宅患者緊急訪問薬剤管理指導料、在宅患者緊急時等共同指導料、居宅療養管理指導費又は介護予防居宅療養管理指導費について単一建物診療患者が1人の場合の算定回数が合算して計12回以上である。
(チ) 服薬情報等提供料の算定回数# が60回以上である。

地域支援体制加算01.jpg

地域支援体制加算02.jpg

地域支援体制加算03.jpg

地域支援体制加算04.jpg

平成30年度診療報酬改定説明会
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000196352.html
平成30年度診療報酬改定の概要(調剤)
https://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-12400000-Hokenkyoku/0000197985.pdf
薬局数は「平成29年度衛生行政報告例の概況(薬事関係)」および、各地方厚生局の薬局数より
https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/eisei_houkoku/17/
算定件数は各地方厚生局の届出情報より
https://www.mhlw.go.jp/kouseiroudoushou/shozaiannai/chihoukouseikyoku.html

 

地域支援体制加算 全国平均27.4%、奈良42.9%で1位、沖縄7.8%と差

都道府県別・薬局数増減  訪日インバウンド地域が増加

薬局数増減(201812現在) 訪日インバウンド地域が増加

2016・2017は年度末データ。2018は201812現在。

680減。北海道▲75、愛知▲61、京都▲45、広島▲42が減少上位5位。
増加は大阪49、埼玉13、福岡11、神奈川3と訪日観光インバウンド消費地域が強く影響。

かかりつけ機能を強化(地域支援体制加算)に向けて再編過程

 

保険薬局 算定状況 2018年12月現在
調剤基本料1 48,737薬局
調剤基本料1(注1該当)109薬局
調剤基本料2 1,812薬局
調剤基本料3イ 3,400薬局
調剤基本料3ロ 3,796薬局
無菌製剤処理加算 2,291薬局

都道府県別にみた薬局数201812

訪日客ニーズに異変あり かつて「爆買い」今は? 薬や粉ミルクなどを買い込む
https://www.asahi.com/articles/ASLCW46M8LCWPLFA009.html
訪日中国人「神薬」爆買いの裏側
https://special.sankei.com/a/society/article/20181217/0001.html
神薬12とは? 日本を訪れた際に必ず買って帰るべき一般医薬品
https://honichi.com/news/2018/12/07/shinyaku/
1 サンテボーティエ(参天製薬)
2 熱さまシート(小林製薬)
3 アンメルツヨコヨコ(小林製薬)
4 サロンパス(久光製薬)
5 ハイチオールC(エスエス製薬)
6 サカムケア(小林製薬)
7 ニノキュア(小林製薬)
8 ビューラックA(皇漢堂製薬)
9 口内炎パッチ大正A(大正製薬)
10 命の母A(小林製薬)
11 龍角散(龍角散)
12 イブクイック(エスエス製薬)

//////////////////////////////

訪日外国人旅行者 1日あたり消費金額(円) 2018国別ランキング 医療ツーリズムによる訪日増の可能性 https://wp.me/p6NPV7-3KS

訪日外国人旅行者 1日あたり消費金額(円) 2018ランキング
6.訪日外国人旅行者 1日あたり消費金額(円) 2018ランキング.jpg

 

都道府県別・薬局数増減  訪日インバウンド地域が増加

薬局・薬剤師を取り巻く状況と当面の薬局の課題 敷地内薬局の乱立への対応

かかりつけ薬剤師・薬局推進指導者協議会
https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/other-iyaku_509684.html
平成30年度かかりつけ薬剤師・薬局推進指導者協議会資料 平成31年2月1日(金)
https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000193575_00001.html
薬局・薬剤師を取り巻く状況と当面の薬局の課題 敷地内薬局の乱立への対応
https://www.mhlw.go.jp/content/11121000/000476076.pdf

薬局・薬剤師を取り巻く状況と当面の薬局の課題.jpg

敷地内薬局、患者の98.8%が「良い」、敷地内薬局の公募急増中
https://wp.me/p6NPV7-3yq

かかりつけ薬剤師指導料は着々と増加中も敷地内薬局の影響懸念(既に33都道府県64施設)
https://wp.me/p6NPV7-3xr

かかりつけ薬剤師指導料 薬局数の52.7%(31,169薬局)が届出(算定)
https://wp.me/p6NPV7-3uV

薬局を機能別に3分類、「高度薬学管理型」「地域密着型」を新設
https://wp.me/p6NPV7-3vK
敷地内薬局の公募が急増中、その理由は?
今後薬局は機能別に3分類へ それぞれの診療報酬体系が予想されている
「通常薬局(院内・院外・敷地内)」
「高度薬学管理型」
「地域密着型」

製薬企業の費用構造 日本の製薬会社は販管費比率が高い
https://wp.me/p6NPV7-3vy

かかりつけ薬剤師・薬局の将来像 米国事例より
http://archives.mag2.com/0001588268/20171212070000000.html

かかりつけ薬局の今後 CVS Healthが喘息や高血圧管理の慢性疾患管理プログラム拡大
http://archives.mag2.com/0001588268/20170925070000002.html

薬局・薬剤師を取り巻く状況と当面の薬局の課題 敷地内薬局の乱立への対応