4週間超も含めると再入院率は約23%(医療費概算1兆5,702億円)、医療費増大に無策の現状

平成29年度DPC導入の影響評価に係る調査「退院患者調査」の結果報告について
平成31年2月13日(水)
https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000196043_00001.html
(10)再入院の状況(Excel:1,981KB)
https://www.mhlw.go.jp/content/12404000/000479275.xls

4週間超も含めると再入院率は約23%(1兆5,702億円の医療費概算)、医療費増大に無策の現状

再入院抑制政策の必要性(医療の質)

分析対象数11,378,459×23%
2,617,046×1入院期間医療費約60万円(10日×単価6万円)であれば1兆5,702億円が再入院による医療費概算に。

■以下の全てを含めた数字
・同一疾患での4週間以内の再入院
・同一疾患での4週間を超えての再入院★
・異なる疾患での4週間以内の再入院
・異なる疾患での4週間を超えての再入院★

再入院率H25-29.jpg

4週間超も含めると再入院率は約23%(医療費概算1兆5,702億円)、医療費増大に無策の現状

DPC2017死亡率、心筋梗塞8.4%、心不全7.9%、AAD11.4%

DPC死亡率は僅かに減少傾向、その理由は診療所・病院等への転院
https://wp.me/p6NPV7-3Ry

DPC再入院率(4週間以内)全施設平均約12%、10人に1人は再入院(医療費概算7,920億円)
https://wp.me/p6NPV7-3QH

↓↓↓

粗診粗療の評価、医療の質判定の最大指標は「死亡率」
DPC制度で死亡率データの議論が殆どされていないことが最大の問題。
ALOSや係数等の相関なども含めてJROADやJ-ASPECのような調査研究結果が中医協で議論されることが望まれる。

 

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非感染性疾患対策に資する循環器病の診療情報の活用の在り方に関する検討会
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_03043.html
JROAD;循環器疾患診療実態調査2013 – 2017年調査比較
https://www.mhlw.go.jp/content/10905000/000468243.pdf
■2017死亡率
心筋梗塞 8.4%
心不全 7.9%
急性大動脈解離 11.4%

ガイドライン推奨薬剤の処方率(四分位)と院内死亡率の関係
ガイドライン推奨薬剤の処方率(四分位)と院内死亡率の関係.jpg

JROAD-DPC参加病院における心筋梗塞入院症例に対するガイドライン推奨薬剤の処方率経年変化 (2012-2015年; 610-744施設)
JROAD-DPC参加病院における心筋梗塞入院症例に対するガイドライン推奨薬剤の処方率経年変化.jpg
JROAD-DPCの課題
・ 同一病院の入院による再入院に関しては追跡可能だが、他施設では困難である点
・ 同一病院の入院による再入院に関しては追跡可能だが、他施設では困難である点
・ ST上昇の心筋梗塞、上行下行の大動脈疾患の区別など一般的な臨床的分類とDPCにより可能な分類に解離がある点
・ 重症度の指標について心筋梗塞(Killip分類)、心不全(NYHA分類)以外については情報にとぼしい点
・ 症候、バイタルサイン、臨床検査データが欠如している点
・ DPC以外の病院・クリニックに関しての情報については、別途収集する必要がある点

(参考)
死亡退院率からみたDPC病院の医療の質と医療機関別係数との関連
http://www.fihs.org/volume13_2/articles2.pdf

 

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脳卒中死亡率
J-ASPECT Study 急性期脳卒中医療のアウトカム
https://www.mhlw.go.jp/content/10905000/000468242.pdf

脳卒中死亡率.jpg

拠点病院における5大がん患者の術後30日以内の死亡率
https://www.mhlw.go.jp/content/10901000/000405365.pdf
5大がん:0.31%
(肺0.38%、胃0.34%、大腸0.43%、肝臓0.68%、乳腺0.01%)

拠点病院における5大がん患者の術後30日以内の死亡率.jpg

糖尿病患者 重症低血糖の入院中死亡率3.8%
https://www.mhlw.go.jp/content/11121000/000363280.pdf

NDBは宝の山だということはわかってきた
https://www.mhlw.go.jp/content/12401000/000360936.pdf
https://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-12401000-Hokenkyoku-Soumuka/0000209437.pdf
NDBがもたらすであろう未来は
長年分からなかった 有病率や罹患率がわかること
おそらく、ほぼ死亡情報もわかる
これとつなげることができるので 有病率に対する死亡率が分かる
NDBは宝の山だということはわかってきた.jpg

医療の質の評価・公表について
https://www.mhlw.go.jp/content/10801000/000462044.pdf

 

DPC2017死亡率、心筋梗塞8.4%、心不全7.9%、AAD11.4%

H29DPC救急車搬送、1位は千葉西総合病院

救急搬送されたDPC入院件数(3,000件以上抜粋)。こうしてみると第三次救急指定医療機関、とくに大学病院はあまり機能していないなーとの感想。
いや、違うと思った場合は、様式1等のデータ間違いの可能性大。
病院をあげて精度高いデータを厚労省へ提出する必要あり。

↓↓↓

平成29年度DPC導入の影響評価に係る調査「退院患者調査」の結果報告について
平成31年2月13日(水)
https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000196043_00001.html

■H29DPC救急車搬送TOP58(3,000件以上)
社会医療法人社団木下会 千葉西総合病院     4,893
医療法人 沖縄徳洲会湘南鎌倉総合病院      4,837
公益財団法人 大原記念倉敷中央医療機構 倉敷中央病院      4,722
名古屋第二赤十字病院      4,537
神戸市立医療センター中央市民病院        4,496
聖マリア病院  4,474
独立行政法人国立病院機構 名古屋医療センター  4,341
日本赤十字社東京都支部 武蔵野赤十字病院    4,240
済生会熊本病院 4,226
伊勢赤十字病院 4,124
独立行政法人国立病院機構熊本医療センター    4,026
兵庫県立尼崎総合医療センター  3,987
帝京大学医学部附属病院     3,919
岡崎市民病院  3,781
医誠会病院   3,775
独立行政法人 国立病院機構 災害医療センター  3,748
さいたま赤十字病院       3,746
一般財団法人厚生会仙台厚生病院 3,741
新潟市民病院  3,686
飯塚病院    3,637
熊本赤十字病院 3,637
国家公務員共済組合連合会 横須賀共済病院    3,619
大垣市民病院  3,591
東京都立墨東病院        3,477
堺市立総合医療センター     3,435
横浜市立みなと赤十字病院    3,432
社会福祉法人恩賜財団済生会支部神奈川県 済生会横浜市南部病院  3,428
藤沢市民病院  3,393
順天堂大学医学部附属静岡病院  3,370
東京都立多摩総合医療センター  3,356
医療法人徳洲会 宇治徳洲会病院 3,258
自治医科大学附属さいたま医療センター      3,244
社会医療法人 ジャパンメディカルアライアンス 海老名総合病院  3,243
豊橋市民病院  3,234
日本赤十字社 和歌山医療センター        3,234
名古屋掖済会病院        3,209
独立行政法人 国立病院機構 東京医療センター  3,206
東海大学医学部付属病院     3,196
福岡新水巻病院 3,139
医療法人豊田会 刈谷豊田総合病院        3,119
独立行政法人労働者健康安全機構 関西労災病院  3,111
県立広島病院  3,105
春日井市民病院 3,104
藤田保健衛生大学病院      3,102
公立昭和病院  3,093
医療法人 徳洲会 札幌東徳洲会病院       3,088
鹿児島市立病院 3,087
トヨタ記念病院 3,059
大崎市民病院  3,058
社会福祉法人聖隷福祉事業団 総合病院聖隷浜松病院        3,046
岩手県立中央病院        3,036
北里大学病院  3,029
長野赤十字病院 3,028
高知赤十字病院 3,026
社会医療法人 近森会近森病院  3,024
日本医科大学付属病院      3,019
沖縄県立中部病院        3,007
医療法人 徳洲会 福岡徳洲会病院        3,001

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救急自動車による救急出動件数及び搬送人員の推移2017.jpg

救急車出動が過去最多、軽症48.6%
https://wp.me/p6NPV7-3It

労災病院グループ 救急搬送患者数 85,295人(日本の救急車の1.49%を受け入れ)
https://wp.me/p6NPV7-3AN

JCHO病院グループ 救急搬送患者数90,227人(日本の救急車の1.57%を受け入れ)
https://wp.me/p6NPV7-3z1

国立病院機構2017決算 全国の救急車の3.3%を受け入れ(186,778人)
https://wp.me/p6NPV7-3qW

救急車の受入件数ランキング 外来・入院含む全件数 (病床機能報告データ)
https://wp.me/p6NPV7-3vZ

DPCデータ(救急車搬送による入院)件数
https://wp.me/p6NPV7-3wA

救急医療管理加算 救急車来院は全て(100%)算定14医療機関、90%算定296医療機関
https://wp.me/p6NPV7-2w7

救急車搬送となった診断群分類別(14桁)TOP30
https://wp.me/p6NPV7-1RF

H29DPC救急車搬送、1位は千葉西総合病院

DPC死亡率は僅かに減少傾向、その理由は診療所・病院等への転院

平成29年度DPC導入の影響評価に係る調査「退院患者調査」の結果報告について
平成31年2月13日(水)
https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000196043_00001.html
データ条件
https://www.mhlw.go.jp/content/12404000/000479265.pdf
定義
https://www.prrism.com/dpc/setumei_20180406.pdf

(9)退院時転帰の状況(Excel:2,683KB)
https://www.mhlw.go.jp/content/12404000/000479274.xls
(9)退院時転帰の状況.jpg
DPC死亡率は僅かに減少傾向、その理由は診療所・病院等への転院(転院先の死亡率データの収集も必要)。例)高齢者で自宅・施設等から肺炎等による入院→治療後に戻るはこれまで通り。しかし他並存症治療(認知症、脳梗塞後遺症等さまざま)のため地域包括ケア病棟等への転院。肺炎以外でも急性疾患の治療後に転院がし易い環境になったこと。

地域包括ケア病棟等が右肩上がりで拡大中の中、そういった回復期機能への転院が急増。

 

地域包括ケア病棟2,329医療機関77,628病床
https://wp.me/p6NPV7-3Ki

H29まで厚労省「主な施設基準の届出状況等」データより
■亜急性期入院医療管理料(入院料1・2合計)
H16 327医療機関3,843病床
H17 685医療機関8,095病床
H18 848医療機関10,102病床
H19 981医療機関11,474病床
H20 1062医療機関12,851病床
H21 1185医療機関14,606病床
H22 1280医療機関16,432病床
H23 1320医療機関17,750病床
H24 1308医療機関17,828病床
H25 1305医療機関17,302病床
H26 1078医療機関14,835病床
(亜急性期入院医療管理料→地域包括ケア病棟入院料)
■地域包括ケア病棟入院料及び地域包括ケア入院医療管理料※H26.4新設
H26 305医療機関8,915病床
H27 1244医療機関22,631病床
H28 1594医療機関45,541病床
H29 1974医療機関59,425病床
H30 2329医療機関77,628病床※(12月現在)

回復期リハ病棟 入院料1は641医療機関届出、トップは大阪府57施設

回復期リハ病棟 医療機関数201812.jpg

 

DPC死亡率は僅かに減少傾向、その理由は診療所・病院等への転院

H29DPC件数・増減分類TOP20

件数上位の大幅増減はなし。
心不全、急性気管支炎、アブレーションが1万件増。
最大増加はインフル・ウィルス性肺炎の+12,593件。
最大減少は肺炎(1~15歳)▲21,414、てんかん▲10,241の順

ゼロ件 784分類
12件以下 725分類  とムダ分類も相変わらず。→ CCPマトリックスは現場負担を増やしただけ

https://archives.mag2.com/0001588268/20180420070000000.html

DPCの問題点(分析対象外が12%あり)
https://wp.me/p6NPV7-39L
(関連)2017年2月9日DPC公開データより(2015年度DPCデータ)
http://archives.mag2.com/0001588268/20170222080000000.html
・年1人の患者も発生していない「幻」のDPC 32分類
・年1件しかない事実上の個人情報に該当するようなDPC 24分類
・月1件もない年12件以下のDPC 189分類・・・多すぎるDPC分類の弊害

 

 
H29DPC件数TOP20
H29DPC件数TOP20.jpg

H29DPC増加分類TOP20

H29DPC増加分類TOP20.jpg

H29DPC減少分類TOP20

H29DPC減少分類TOP20.jpg

 

H29DPC件数・増減分類TOP20

葵会の医療ツーリズムホスピタル100床(案)

第1回医療ツーリズムと地域医療との調和に関する検討会会議速報
http://www.pref.kanagawa.jp/docs/t3u/medical_tourism/kentou_sokuhou_1.html
会議の議題等及び資料
1 検討会会長・ワーキンググループ座長の選出
2 検討会・ワーキンググループの名称について
3 議題
(1)検討会・ワーキンググループに係る役割分担と当面の検討事項について
(2)検討会・ワーキンググループの今後の開催計画について
(3)神奈川県における医療ツーリズム受入の実態把握について
(4)医療ツーリズムの医療機関での受け入れに係る課題の整理について
(5)今後のルール作り等に向けた留意事項について

【会議体の名称案】
神奈川県保健医療計画推進会議
「医療ツーリズムと地域医療との調和に関する検討会」
川崎地域地域医療構想調整会議
「医療ツーリズムと地域医療との調和に関するワーキンググループ」

医療ツーリズムの医療機関での受け入れに係る課題の整理について
http://www.pref.kanagawa.jp/docs/t3u/medical_tourism/documents/06_siryou5.pdf
1 地域医療に与える影響
○ 医師、看護師等の医療人材が割かれる可能性
・ 医療人材における地域医療との調和のための仕組みづくりなど
○ 外国人患者の容態急変に伴う周辺救急医療機関への圧迫
・ 容態急変時の周辺医療機関への影響を抑える仕組みの構築など
○ 上記に伴う受入救急医療機関における未収金発生の可能性
・ 未収金発生時の医療ツーリズム受入医療法人による負担の仕組みの構築など
2 既存病床数・基準病床数に与える影響
○ 外国人専用病床の既存病床への計上
(医療法上、外国人専用病床の既存病床への計上を除外する規定はない。)
3 その他の課題
○ 自由診療による日本人の診療の可能性
○ 各種ルールを遵守しているかを定期的に確認する仕組みの構築
○ ルール逸脱時の対応

医療法人社団 葵会 提案資料
医療ツーリズムホスピタル(仮称)開院について(案) 100床
http://www.pref.kanagawa.jp/docs/t3u/medical_tourism/documents/07_sankoushiryou1.pdf

医療ツーリズムホスピタル(仮称)開院について(案).jpg

 

神奈川の地域医療を語る会
http://www.pref.kanagawa.jp/docs/t3u/cnt/f535143/katarukai.html
神奈川県の地域医療の現状に関する説明  神奈川県説明資料(PDF:4,556KB)
http://www.pref.kanagawa.jp/docs/t3u/cnt/f535143/documents/h30_01_kouen.pdf

神奈川県の地域医療の現状に関する説明.jpg

 

逗子葵病院の進捗のほうは、第4回でも変化なしの模様。資料は3月公開予定。

↓↓↓

神奈川県 地域医療構想ポータルサイト
http://www.pref.kanagawa.jp/docs/t3u/cnt/f533059/index.html
第4回 三浦半島地区保健医療福祉推進会議 会議速報
http://www.pref.kanagawa.jp/docs/d3x/taisei/30nenndodai4kaisokuhou.html
会議の議題及び結果
(1)2025年に向けた対応方針について
2025年に向けた対応方針について内容を確認し、議論した。
(2)過剰な病床機能への転換について
過剰な病床機能への転換について内容を確認し、議論した。
(3)平成31年度 基準病床数について(横須賀・三浦地域)
平成31年度 基準病床数について(横須賀・三浦地域)内容を確認し、議論した。
(4)定量的な基準の導入について
定量的な基準の導入について内容を確認し、議論した。
(5)平成31年度の地域医療構想調整会議の進め方について
平成31年度の地域医療構想調整会議の進め方について内容を確認し、議論した。

(前回資料)
第3回 三浦半島地区保健医療福祉推進会議 会議結果
http://www.pref.kanagawa.jp/docs/d3x/taisei/30nenndodai3kaikekka.html
過剰な病床機能への転換を検討している医療機関
http://www.pref.kanagawa.jp/docs/d3x/taisei/documents/04_siryou3.pdf
横須賀・三浦構想区域の現状(まとめと論点)
http://www.pref.kanagawa.jp/docs/d3x/taisei/documents/08_sankousiryou2.pdf
>・逗子・葉山地域は最寄りの病院まで30分以上かかる傾向が見られる。

逗子葵病院の 109 床分 事前協議
http://www.pref.kanagawa.jp/docs/d3x/taisei/documents/11_siryou8-2.pdf
医療法人社団葵会に109床の開設許可(175床の配分を希望)
http://www.city.zushi.kanagawa.jp/syokan/kenkou/byouin_yuchi/p08665.html
病床250床(最終300床)
http://www.city.zushi.kanagawa.jp/syokan/kenkou/byouin_yuchi/p08662.html

(参考)地域医療介護総合確保基金(医療分)の活用事業例
http://www.pref.kanagawa.jp/docs/d3x/taisei/documents/09_siryou7.pdf
回復期病床転換補助の実施状況( 平成27~30年度)
http://www.pref.kanagawa.jp/docs/d3x/taisei/documents/16_sankousiryou5.pdf

葵会の医療ツーリズムホスピタル100床(案)

九州厚生局 地域共生社会の構築支援の取り組み開始 

改正社会福祉法の順守として医療介護福祉施設による地域共生社会の実現・取り組み

↓↓↓

九州厚生局 地域共生社会の構築支援の取り組み開始
https://kouseikyoku.mhlw.go.jp/kyushu/houdou/000084897.pdf
厚生労働省九州厚生局では、昨年 11 月から「地域共生社会推進本部」を設置し、九州・沖縄管内各県及び市町村、他省庁、関係団体等と協力・連携し、地域共生社会の構築に向けた市町村等の取組の支援を進めていくこととしました。
今後、次のような取組を進めて行くこととしており、平成 31 年3月9日(土)には、取組を加速させるための「地域共生社会の構築に向けた九州・沖縄研究大会」を開催します。
九州厚生局における地域共生社会構築の取組.jpg

九州厚生局における地域共生社会構築の取組
https://kouseikyoku.mhlw.go.jp/kyushu/houdou/000084898.pdf
地域共生社会の構築に向けた九州・沖縄研究大会
https://kouseikyoku.mhlw.go.jp/kyushu/houdou/000084899.pdf

地域共生社会の実現に向けたこれまでの経緯

地域共生社会の実現に向けたこれまでの経緯.jpg

 

九州厚生局 地域共生社会の構築支援の取り組み開始