2019DPC経営影響額(概算) 増減TOP30

(前回より)2019機能評価係数Ⅱ増減TOP30

最大の恩恵は、あいち小児保健医療総合センターの1億9500万円プラス。
小児疾患を多く扱う病院が上位に。ようやくDPC評価が正しくなった。
逆にマイナスになったのは、札幌南三条病院の▲1億2543万円マイナス。
今後、DPC病院として残るか退出するか選択機会が増える病院増加。

参考まで長崎県では五島中央が1億1426万円でTOP。
皆さんの所属病院の都道府県別ではどのような結果に!?
ファイルはこちら(新病院建設等で新旧DPC病床が異なる病院はそれぞれ調整してください)dpc2019keisu2

↓↓↓

◆機能評価係数Ⅱと激変緩和係数の前年度差

2019DPC経営影響額 増額TOP30

2019DPC経営影響額 増額TOP30.jpg

2019DPC経営影響額 減額TOP30

2019DPC経営影響額 減額TOP30.jpg

 

2019DPC経営影響額(長崎県)

2019DPC経営影響額(長崎県).jpg

 

■次期DPC制度への対策(2020年DPC改定)
https://archives.mag2.com/0001588268/20181121080000000.html

■DPC経営の先進取組事例「ホリスティック・マーケティング」
https://archives.mag2.com/0001588268/20190301080000000.html

2019DPC経営影響額(概算) 増減TOP30

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