国立病院機構2017決算 医業未収金残高(不良債権相当分)24億9,000万円

【医業未収金管理システム導入病院数(累計)】
平成28年度:18病院
平成29年度:14病院(32病院)
医業未収金(患者自己負担分)のうち、回収が遅延している医業未収金は24.9億円であり、また医業収益に対する割合は前年度と比較して約0.0008%減少した。
(医業未収金残高(不良債権相当分))
平成28年度(平成29年1月末現在) → 平成29年度(平成30年1月末現在)
破産更生債権等 1,664百万円 → 1,613百万円 (△51百万円)
その他の医業未収金 802百万円 → 877百万円 ( 75百万円)
合計 2,466百万円 → 2,490百万円 ( 24百万円)

 

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