大塚商会 実践ソリューションフェア2017 「医療介護の連携を実現する多職種連携クラウドサービス」

大塚商会 実践ソリューションフェア2017
https://www.otsuka-shokai.co.jp/event/jsf/
実践ソリューションフェア 2017 | 大塚商会のERPナビ
https://www.otsuka-shokai.co.jp/erpnavi/topics/event/jsf2017-smile/

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医療介護の連携を実現する多職種連携クラウドサービスについて~多職種による地域医療介護情報連携へ向かって~

柴田 真吾 氏
(NPO法人長崎地域医療連携ネットワークシステム協議会「あじさいネット」 専務理事・運営委員/
一般社団法人 福島県医療福祉情報ネットワーク協議会「きびたんネット」 事務局アドバイザー)

医療介護の多職種連携において、IoTやクラウドサービスの活用によりどのように連携を軌道に乗せ、患者・利用者と職員を笑顔にできるのか、事例を交えてご紹介いたします。

■東京会場
2017年2月9日(木)
11:15 ~ 12:15
【B32】医療介護の連携を実現する多職種連携クラウドサービスについて~多職種による地域医療介護情報連携へ向かって~
https://www.otsuka-shokai.co.jp/event/jsf/tokyo/seminar.php?t=t02&d=d02&sub=coment&act=B32

■名古屋会場
2017年2月23日(木)
16:00 ~ 17:00
【B25】医療介護の連携を実現する多職種連携クラウドサービスについて~多職種による地域医療介護情報連携へ向かって~
https://www.otsuka-shokai.co.jp/event/jsf/nagoya/seminar.php?t=t02&d=d02&sub=coment&act=B25

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■医療オントロジー活用による地域医療の今後の姿
http://wp.me/p6NPV7-Fx

■国内屈指の医療CIOが紐解く地域医療連携ネットワーク最新動向
http://wp.me/p6NPV7-F4

■バイオミメティクスなどへ用途が広がる医療オントロジー  日本が世界をリード
地域特有の情報まで地域別PLRオントロジー化を目指す動き
http://wp.me/s6NPV7-ontology

■米国政府「最高データ・サイエンティスト」トッドパークが展開するキャストライトヘルス動向
医療シェアリングエコノミー(協力型医療経済)への取り組み
http://wp.me/p6NPV7-ck

■日本初 ヘルスケアITイノベーションプログラム「デジタルヘルスコネクト」
ヘルスケアITイノベーションによるシェアリングエコノミー
医療介護現場、地域の福祉等が抜本的に変わる
現役医師が語るヘルスケアのビジネスチャンス
http://wp.me/p2Xv05-bR

■地域医療福祉情報連携協議会 (RHW)
https://www.rhw.jp/about/outline.php
2016年5月13日 第10回地域医療福祉情報連携フォーラムの状況
https://www.rhw.jp/topics/topics056.php
2016年3月18日 第9回地域医療福祉情報連携フォーラムの状況
https://www.rhw.jp/topics/topics054.php
・柴田 真吾 先生 長崎あじさいネット理事、医師
「福島県医療福祉情報連携ネットワークのご紹介:キビタン健康ネットの先進性を主体に」

 

 

 

医療と介護の「情報」連携が今後の鍵 診療報酬介護報酬上でのインセンティブなるか議論注目

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中央社会保険医療協議会 総会(第343回) 議事次第  平成29年1月11日
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000148091.html
○在宅医療(その1)について
http://www.mhlw.go.jp/file/05-Shingikai-12404000-Hokenkyoku-Iryouka/0000148225.pdf

P118 在宅医療の課題(案)

・今後も高齢者数の増加が続くことが想定され、2025年(平成37年)には、75歳以上人口比率が18%に達すると推計されている。高齢者の単独世帯や夫婦のみ世帯の増加に加え、人口構造の変化による医療介護の支え手の減少も見込まれている。
・また、医療機関で死亡する患者が多数を占めている。一方で、看取りや在宅医療を含めた療養の多様なニーズは一層高まるものと考えられる。
・在宅医療に対応可能な医療機関は概ね増加傾向で、医療機関の大部分は診療所が占めている。訪問看護ステーションの数や規模は増加・拡大している。
・在宅医療を受けている患者の要介護度や、訪問診療や訪問看護の必要な理由、疾患名など患者の状態は多様であり、患者によって医療の提供密度も異なっている。
・在宅で人工呼吸器等の医療を受けている小児が増加傾向にある。
・在宅歯科医療、在宅薬剤管理の提供量も概ね増加傾向にある。
・平成28年度診療報酬改定では、重症度や居住場所に応じたきめ細やかな評価、在宅医療専門の医療機関に係る要件の明確化、遠隔モニタリング等を活用した指導管理の評価等を行った。

○ 在宅医療の質と量はもとより、効率性も確保しつつ、多様化する患者のニーズに応えることができるような新たなサービス提供のあり方や、地域の状況、個々の患者の状態、医療内容、住まい・住まい方等を踏まえた評価のあり方についてどう考えるか。

■訪問診療
P8 高齢者向け住まい・施設の定員数
P25 訪問診療を行う医療機関数の推移
P27 在宅療養支援診療所の届出数の推移と診療状況
P28 在宅療養支援病院の届出数の推移と診療状況
P38 在宅医療を受ける患者の動向
P81 在宅医療における診療報酬上の評価構造(イメージ)(平成28年度~)

■在宅歯科医療
P50 在宅療養支援歯科診療所
増加傾向にあるが、全歯科診療所の約9%にとどまっている
高齢者の心身の特性、口腔機能管理
P51 在宅歯科医療推進加算の算定状況
平成28年度診療報酬改定の概要(歯科診療報酬)
http://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-12400000-Hokenkyoku/0000115718.pdf
在宅歯科医療の推進
口腔疾患の重症化予防・口腔機能低下への対応、生活の質に配慮した歯科医療の充実
PDF9 歯科治療の需要の将来予想(イメージ)
PDF28 在宅歯科医療を行う医療機関について

■在宅薬剤管理
P54 薬局における在宅患者訪問薬剤管理指導の実施状況
P55 在宅患者に対する訪問薬剤管理を行う薬局数の推移
在宅業務を実施している薬局が増加している。
P56 在宅患者訪問薬剤管理指導(医療保険)の実施状況

■訪問看護
P62 訪問看護ステーション数の年次推移
P63 都道府県別の訪問看護ステーション数
P65 訪問看護ステーションの従事者数の推移
○ 訪問看護ステーションの従事者数(常勤換算)は看護師33,000人、准看護師3,500人、理学療法士6,600人、作業療法士3,000人であり、いずれの職種も年々増加している。全従事者に占める看護職員の割合は73%であり、低下傾向である。
P66 都道府県別の訪問看護従事者数
P61 医療保険と介護保険の訪問看護対象者のイメージ(図)

http://wp.me/p6NPV7-1n1

大塚商会 実践ソリューションフェア2017 「医療介護の連携を実現する多職種連携クラウドサービス」

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