PeOPLe(ピープル)2020年度に整備‏ 患者の治療歴など全国の施設で共有

日本版PHR始動へ(日本版患者ポータル)

↓↓↓

患者・国民を中心に保健医療情報をどこでも活用できるオープンな情報基盤
(Person centered Open PLatform for well-being; PeOPLe(仮称))

保健医療分野におけるICT活用推進懇談会
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/other-jyouhouseisaku.html?tid=312619
保健医療分野におけるICT活用推進懇談会 提言書 平成28年10月19日(水)
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000140201.html
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AHIMA学会(88回学術大会) / AHIMA 2017年に「健康情報学(HEALTH INFORMATICS)」(CPHI)認定開始

なぜ米国ではプルーボタンPHRが成功したのか?
患者ポータル導入が上手くいったのか? 推進役の存在(AHIMAキャリアステップ表の更新

患者ポータル講演ミシェル・バスコ氏の記事必見。PHRコーディネータープログラム(The PHR coordinator program)
Patient Engagement: Teaching Patients to Fish Michelle Basco, RHIA
https://ahima.confex.com/ahima/88am/webprogram/Session9102.html

Direct Patient Outreach by HIM Professionals
Unique PHR coordinator meets with patients to explain the benefits of using a personal health record.
Posted on: October 20, 2016
http://health-information.advanceweb.com/Features/Articles/Direct-Patient-Outreach-by-HIM-Professionals.aspx
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■電子カルテ・患者ポータルの導入状況
患者ポータル支援業務はDRG登場以来の最大の業務シフト
http://wp.me/p2Xv05-gF
■米国版「どこでもMY病院」のブルーボタン(PHR)8,800万人利用、今年度末には1億人突破予想
http://wp.me/p2Xv05-qX
■PHR普及を成功させる3つのポイント
http://wp.me/p2Xv05-oZ
■米国成人の19%(男23%・女16%)はPHRを利用‏
http://wp.me/p2Xv05-4N
■AHIMA「myPHR」登録のPHR事業者一覧
http://wp.me/p2Xv05-84
■AHIMA PHR利用促進ツール公表 / 他産業情報との連携促進 → イノベーション創出
http://wp.me/p2Xv05-1L
■米国国立医学図書館・米国国立衛生研究所から提供されている「MedlinePlus」
http://wp.me/p2Xv05-oM
説明冒頭に「What Is a Personal Health Record (PHR)?(American Health Information Management Association)」とAHIMA(米国診療情報管理協会)のmyPHRサイト誘導から始まります。
■医療の産学官民連携(診療情報管理士・DPC担当者の役割とは)‏‏
標準フォーマットデータ+電子カルテ情報や患者満足度データ・投書等の自由回答テキストから分析する方法・・・データアナリスト・データサイエンティストとしての活動
http://wp.me/p2Xv05-ac
■医療分野のパーソナル情報市場の発展は、診療情報管理士や医療情報技師の活躍次第
http://wp.me/s2Xv05-ipa
■クラウド時代の医療ICTの在り方パブコメ 6件中、2件が九州医事研究会の提案
http://wp.me/s2Xv05-icd_phr
診療情報管理(HIM)業務の今後 世界の潮流
https://kanrisi.files.wordpress.com/2015/11/ahima.pdf
■情報連携推進コーディネーター(診療情報管理士)の存在有無が医療ICT成功のカギを握る(米国の事例)
http://wp.me/p2Xv05-bR

医療版エバンジェリスト‏の必要性
(病院エバンジェリスト)
■超高齢社会 × ICT-「スマートプラチナ社会」
http://wp.me/p2Xv05-tQ
「スマートプラチナ社会」実現には診療情報管理士の活用が鍵
・ICT健康モデル(予防)の確立(個人健康情報管理=PHR活用・患者ポータル利用推進→説明要員)
・医療情報連携基盤の全国展開(電子カルテ普及・データ標準化、診療情報の質や精度監査)
・ICTリテラシーの向上(個人健康情報の管理方法等の説明要員)

HIM業務の今後 世界の潮流
Health Information Management (HIM) 業務の今後 世界の潮流
診療情報管理(HIM)業務の今後 世界の潮流
https://kanrisi.files.wordpress.com/2015/11/ahima.pdf

PHR研究会 ( Personal Health Record ) PHR 101
https://kanrisi.files.wordpress.com/2012/12/phr_j.pdf
https://kanrisi.files.wordpress.com/2012/12/phr_w.pdf

http://wp.me/p6NPV7-Pe

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